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令和3年4月13日市長記者会見

[2021年4月13日]

ID:29308

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令和3年4月13日市長記者会見

  • 新型コロナワクチン接種実施体制について
  • 岡山市飲食店感染防止強化補助金について
  • 東京2020オリンピック聖火リレーミニセレブレーションの実施及び観覧者募集について

令和3年4月13日市長記者会見資料

市長記者会見動画

新型コロナワクチン接種実施体制について

市長会見中の大森雅夫岡山市長

 それでは、会見を始めさせていただきます。
 まずは、今日はワクチンの話から入りたいと思います。
 新型コロナワクチンの接種でありますが、昨日、高齢者入所施設において接種が開始されました。続いて、5月17日から各医療機関等において接種が開始されることは周知のとおりであります。このたび岡山市新型コロナワクチン予防接種実施要領を作成いたしましたので、主な項目についてお伝え申し上げます。
 接種場所は、身近なかかりつけ医など地域の医療機関を基本とし、約300の病院、診療所で接種を受けることが可能であり、一覧表を接種券と併せて郵送いたします。
 集団接種会場は、時期によって次の5施設のいずれか1か所で開設をいたします。
 イオンモール岡山、岡山タカシマヤ、岡山シティミュージアム、クレド岡山、イコットニコット、以上です。
 現在、医師等の従事者について調整中のため、具体的な開設日時などは後日お知らせ申し上げます。

 接種可能件数として、週当たり医療機関で3万6,000件、集団接種会場で2,000件、合計3万8,000件を想定しております。また、高齢者施設においては、医療機関が巡回して接種を行います。対象となる入所者数は約1万3,000人であります。接種見込み数を約15万人、高齢者人口18万6,000人、接種率8割と想定していきます。そうすると、今の接種完了の目標は7月の中旬であります。高齢者向けの接種が始まる4月12日からおおむね3か月後としておりますが、市民の皆様が早期に接種できるよう、引き続き週当たりの接種可能件数の増加に努めたいと思います。
 国によると、6月末までに高齢者向け接種に必要なワクチンを全て確保するとのことであり、市民の皆さんにおいては落ち着いて接種に臨んでいただきたいと思います。
 なお、高齢者以外、16歳以上65歳未満の方の接種開始時期については、現時点で国より通知等はございませんが、決定次第お知らせを申し上げたいと思います。
 次に、皆さん方には広報連絡としてお渡しはしておりませんけれども、岡山市においても3月下旬から変異株の感染事例等々もあり、この感染数が増加傾向にあります。それを踏まえて、我々として一定の検討をし、ここで3点お話を申し上げたいと思います。
 まず、1つですが、高齢者施設の従業員に対する定期検査であります。
 1週間当たりの感染者は、先々週が81名、先週が79名でありました。市の感染状況がさらに拡大し、1週間当たりの感染者が100人を超える状況が2週間にわたり続いた場合は、高齢者施設の従業員に定期的なPCR検査を実施したいと考えております。
 対象は、介護保険施設、養護老人ホームなど高齢者入所施設、約392施設の従業員、約1万1,000人とし、1施設当たり2週間に1度のPCR検査を2か月にわたり計4回をめどに行うものであります。
 具体的な手順等につきましては、今、詰めているところでありまして、今後本部会議で決定させていただきたいと思っております。
 感染拡大時において、重症化リスクの高い高齢者が多い高齢者施設、入所施設の従業員を定期的に検査することで、集団感染の未然防止をするということであります。入院者を減少させ、医療提供体制への負担の増大を防ぐという目的であります。

PCR検査の拡充について

PCR検査について説明する大森雅夫岡山市長

 もう一つですが、民間のPCR検査キットによる検査に関連しての話を申し上げたいと思います。
 実は、岡山市内でも民間の検査が随分増えてきております。相当数の方がこの検査キットを活用されているのではないかと推測するわけですが、実際その民間の検査キットで陽性になって保健所にご連絡いただく方が二、三日で1回程度ということであります。もう少し陽性になっている方もおられるんではないかなというようなことが我々の中でも議論しております。保健所にご連絡いただいた場合は、医療機関を受診いただき、行政検査としてのPCR検査に結びつけています。行政検査としてのPCR検査というのは、初診料はお払いいただくものの、検査自体は無料になっております。陽性となった場合、そのまま生活を続けていくということであれば感染が広がっていく可能性もありますんで、ぜひご連絡をいただきたいというように思います。今、申し上げましたように、PCR検査の代金は無料でもございます。
 ここでちょっと繰り返しになりますけれども、岡山受診相談センター086-803-1360にご連絡をお願いしたいと思います。マスコミの皆さん、ぜひ周知をお願いできればと思います。

岡山市飲食店感染防止強化補助金について

 3点目でありますが、これは皆さん方に広報連絡資料として出させていただいている岡山市飲食店感染防止強化補助金であります。
 こういうふうに、今増加傾向にある新型コロナウイルスの感染者であります。感染者への聞き取りをしたところ、やはり会食の機会があった方というのが相当数おられる。これは、大人数じゃなくても少人数でもそういう会食を通じて感染がなされているということを保健所のほうからも伺っているところであります。飲食店もこの感染防止対策をいろいろとやってはいただいているものの、まだ十分というところまではいってない店もあるというように思っております。そういう意味で、この感染防止対策を飲食業者が行っていただくときに支援をしていこうということで、岡山市飲食店感染防止強化補助金という名前でありますけれども、この補助金を創設したいと考えております。
 内容についてお知らせをいたします。
 なお、これは予算としての名称になっておりますが、当面現行予算の範囲内で対応していきたいと思っております。今後、事業を精査、実施する中で、別途補正予算での対応も想定しているところであります。
 補助の対象となる感染対策用品は、飛沫防止板、体温測定器、CO2濃度測定器、非接触消毒器とし、1店舗当たり上限額を5万円として補助します。補助率は10分の10、全額であります。
 対象者は、飲食店営業許可証または喫茶店営業許可証を有し、店内飲食を提供する店舗を持つ市内飲食業者等といたします。
 補助対象期間でありますが、4月1日から6月末まで。受付期間は、4月26日から7月12日までを予定しております。受付窓口は、岡山商工会議所、岡山北商工会、岡山西商工会、岡山南商工会、赤磐商工会が受付窓口となります。なお、新型コロナウイルス感染防止のため、申請受付は郵送のみとさせていただきます。
 今回は、市民の安全を確保するため、積極的に感染防止対策に取り組む飲食店を支援するため、緊急的に措置させていただいたところであります。ぜひ、本日からでもご活用いただき、積極的に第4波の拡大を防ぐ取組をお願いしたいと思います。
 その他詳細については、後日市ホームページで広報させていただくとともに、補助対象事業者となり得る市内飲食業者には直接お知らせを送付させていただこうと思っております。また、商工団体等にも広報をお願いしたいと考えております。

東京2020オリンピック聖火リレーミニセレブレーションの実施及び観覧者募集について

東京オリンピック聖火リレーについて説明する大森雅夫岡山市長

 次の話題ですが、東京2020オリンピック聖火リレーミニセレブレーションの実施及び観覧者募集であります。
 令和3年3月25日、福島県から東京2020オリンピック聖火リレーがスタートいたしました。7月23日の東京都を目指し、全国47都道府県を121日間かけて巡るものであります。ここ岡山市にも5月19日水曜日にいよいよ聖火がやってきます。
 岡山市では、聖火リレーの出発地点である岡山市役所本庁舎構内駐車場において聖火の出発を祝う式典であるミニセレブレーションを実施いたします。式典では、岡山市ゆかりの著名人によるメッセージ動画や聖火リレーのコンセプト映像の放映、岡山市消防音楽隊による演奏、そして聖火の出発セレモニーを予定しております。
 式典の観覧については、密集を避ける観点から事前応募制といたします。募集定員は200名、募集期間は4月15日木曜から4月26日月曜までであります。応募多数の場合は抽選といたします。
 新型コロナウイルス感染症対策を取りながら安全な式典運営に努めるとともに、岡山市における聖火リレーを盛り上げていきたいと思っております。
 なお、広報連絡の中にも書かせていただいていますが、非常事態宣言とか不要不急の外出自粛要請が発出されているような場合には、岡山市の判断にて無観客で点火セレモニーだけを実施するという場合もございますので、ご了承をいただきたいと思います。
 なお、聖火リレーの走行の様子は、インターネットによるライブ中継でも視聴可能であります。こちらもご利用いただき、沿道の密集回避にご協力をお願いしたいと思います。

県庁通り1期工事の完成について

県庁通り工事について説明する大森雅夫岡山市長

 最後の話題ですが、県庁通りの1期工事の完成であります。
 令和2年1月から始まった市役所筋から西川緑道公園筋までの1期工事、約290メートル区間が令和3年3月末に完成いたしました。我々としては、快適な歩行空間を創出すべく対応してるところでありますが、時々いろんな幾つかの声を耳にしますので、その点についてお話を申し上げたいと思います。
 1つが街路樹であります。拡幅された歩道に高さ7、8メートルのアヤケヤキを植えているところであります。これによって、従前と比べ、上から見た緑陰の面積が約4倍、人の目線から見た緑の面積が約2倍となり、居心地がよく、歩きたくなる空間を創出できるというように考えているところでありますが、これはジップアリーナでのアヤケヤキであります。これだけの緑の量があるんですが、まだ葉っぱもまばらじゃないかっていう声があります。今日も今朝の山陽新聞に大きく取り上げていただいてましたけども、やはり葉はまばらであります。

 実は、まだ植えたばかりで根付いてません。したがって、その根に応じた葉しかつかないところがあります。したがって、それがこういう形になるのは、やはり二、三年はかかるだろうということを言われてるんですが、どれだけこれから剪定していくかっていう話はありまして、我々としてはやはり歩いて楽しくなるような、そういう空間を一日でも早く演出をしたいという思いがあり、できるだけボリューミーな形で今年も対応していきたいというように思っております。
 それから、皆さん方が歩いた、あのベンチをご覧いただいたでしょうか。これについては非常に好評であります。また、夜間でも安心して歩ける空間とするため、歩道に連続照明を設置いたしました。街路樹を足元から照らすことで木々を美しく浮かび上がらせ、奥行きある良好な夜間景観を形成したいと思っております。
 また、テラス営業も可能となっております。現在は1店舗でありますが、相談も今多数ございます。活用店舗を増やしていきたいと考えております。
 昨日、4月12日から西川の緑道公園筋から柳川筋までの約310メーターの区間の工事に着手いたしました。今年度末には全てが完成をいたします。
 もう一つ、よく言われることですが、県庁通りという名称をこのままにするのかということであります。我々としても、やはり歩いて楽しいと思わせるような、そういう名称が必要だというように思っておりますが、まずは体験をしていただくことが必要なんじゃないかと。したがって、完成は来年の3月末でありますから、半年程度この1車線化を味わっていただいて、それを踏まえて名称募集をと。来年の秋頃には通りの愛称を募集していきたいと思っております。
  以上です。

質疑応答

質疑応答中の大森雅夫岡山市長

○記者
 新型コロナで感染拡大を踏まえて、高齢者施設392施設、1万1,000人というふうにおっしゃったと思うんですけども、これは市内の高齢者入所施設全て。

○市長 
 全てです。

○記者 
 行う基準として、先週1週間で79人だったものが1週間100人以上になったら行うということですか。

○市長 
 はい。

○記者
 あと、国のステージ2、ステージ4、ステージ3とかありますが、そのあたり。

○市長
 国でいくと、ステージ3に当たります。

○記者
 分かりました。あと、詳細な方法はこれからというふうにおっしゃったと思うんですけども、例えば他県では簡易キットを配って、大規模な検査を行ったりとか、というやり方が目立つかなと思うんですが、岡山市の場合、想定としては。

○市長
 簡易キットを配っていくっていうことになると思いますが、今の1万1,000人に一斉に送るのがいいのか、一斉に返ってきて処理ができるのか、検査も今陽性患者の方も相当数出てきてますんで、一挙にキットが出てくると処理し切れないという問題もあります。そういう面で順番をつけてやっていくというようなことを、そういう考えを整理したいと思っております。
 それから、また、あと今おっしゃった1週っていうのをどう捉えるかっていうのもあって、別に月曜から日曜、日曜から土曜という整理だけじゃなくて、最も多くの感染が出た週、火曜が出れば火曜から次の月曜まで。ただ、どちらにしても、あるときに特異な例としてクラスターが発生して急に増えるっていうことがありますよね。そういう面で、やっぱり2週間っていう、それが連続していくっていうのが全体として感染拡大になってるだろうということで、そういうふうに整理をしていくのかなということを今やってるところでありますが、そういったことをきちっと整理をして本部で決定させていただき、皆さん方にもお話をさせていただきたいと思っています。

○記者
 最後にこの質問で、感染第4波が全国的に言われている中で、変異株による感染急拡大という、感染力が強いというところだと思うんですけども、そのあたりを踏まえてこの施策の狙いというのを改めて教えてください。

○市長
 実は、今日お話し申し上げたのも、先日、1回本部会議をやりましたですよね。あのときに、その前4日間で感染された方の約8割が変異株でありました。それ以降も感染がずっと続いている状況であります。皆さん方の感染拡大防止策もあって、一定のところでは留まっています。兵庫とか大阪のようにはなってはないわけですが、傾向としてやはり拡大傾向にある。これが一定水準を超えたときという対応を考えとかなきゃならないということで今日お話をさせていただく。
 そこで何が一番重要なのかっていうことを考えたときに、やっぱり重症化している方っていうのは高齢者の方が多いわけなんで、高齢者について守っていかなきゃならないだろうということで従業員の方の定期的なチェックっていうところを見だしたのと、それからこの頃、陽性患者の方と話をしている中で、どうしても会食っていうのが出てきます。そこで、飲食店の方、相当の感染対策は取っていただいてると思いますが、店によってやっぱり程度が相当違いもあるような気がいたします。我々としては、できるだけの対策を取っていただくよう、上限5万円ということでありますけれども、10分の10、アクリル板なら相当数買うことは可能ですし、早く措置をしていただきたいという思いでこれを今日発表させていただくということであります。

○記者
 コロナのワクチンで集団接種会場を5つ示されたと思うんですが、それに関して、この5つ、どういった観点で選ばれたのかということと、集団接種とかかりつけ医での個別接種のこの併用について、改めてメリットを教えていただきたい。

○市長
 まずは、病院とかかりつけ医がその人の状態が分かってるっていうのは非常に大きいと思います。昨日、私、済生会のなごみ苑っていう高齢者施設に行きましたけども、院長さんとお話をしてても、やはり医師がそこにおられる方の状況をよく分かっている、理解されているっていうところが非常に大きいということで、我々としてはかかりつけ医等々を基本として考えていくと。ただ、かかりつけ医っていっても、そういうかかりつけ医がおられない方もいますし、また集団接種会場っていうか、そちらのほうで早く済ませたいという方もおられるでしょうから、そういう面では我々基本はかかりつけ医、病院を基本としながらも、補完として集団接種会場っていうのを設けておく必要があるだろうという認識であります。
 集団接種会場は、人が来やすい場面であるとか、そういう視点でそれぞれの、多くの方が集まりやすいそういう場所、そしてそこの管理者と協議をしてご了解をいただいたところは選ばせていただいているということであります。ただ、あと、これ重複してやることはありませんので、具体的な日時に応じて、この何日間はイオンモールの、来週のこの時期はシティミュージアムとか、そういう形で整理をしていきたいと思いますので、具体的な日時等については別途ご連絡を申し上げたいと思います。

○記者
 もう一度。ワクチンは感染拡大防止の切り札とも言われてますが、一方で任意ということで、高齢者の方々に接種に向けての呼びかけをお願いします。

○市長
 はい。我々、今まで約1,500人の患者といいますか、新型コロナウイルスに感染された方を岡山市内で見てまいりました。全体として見ると、高齢者の方が重症化するリスクっていうのは多いというように思います。そういう面ではぜひワクチンを接種していただいて、そのリスクを少しでも軽減していただきたいというように思います。
 国からの話では、高齢者の皆さん方に打つだけのワクチンは問題なく供給できるということを言われておりますんで、それも6月中には供給できるというように伺ってますんで、ぜひ予約をしていただいてワクチン接種をお受けいただきたいと思います。

○記者
 本日のあれに入ってないんですけども、1点、市職員の不祥事というものが立て続けに起きました。この受け止めと、再発防止というか、そのあたりはどういうふうにお考えでしょうか。

○市長
 立て続けとおっしゃったのは、1つはそばの話ですか。あれは本当に仕事にも影響してくる、兼職の禁止っていうのは当然あるわけですから、やはり業務的にも職務専念義務という形で、職務専念義務は正確に言うと時間がありますけど、そういう法律に従ってきちっと業務をやっていただくっていうのは当たり前なんで、我々としてもその点は職員に対してきちっと対応していかなきゃならないというように思っております。
 もう一方、破廉恥罪の形で逮捕されたということは非常に遺憾だと思います。社会的な信用みたいなそういう話がありますんで、そこは遺憾というように考えております。

○記者
 再発防止で、何かそういう取り組みというのは 

○市長
 そこまでは今念頭にはありませんけれども、やはり市役所にいて、岡山市の発展、そして岡山市民の生活を充実させるために業務に従事している我々ですから、当然そういう面でのルールはきちっと守って対応していく、そういったことはこれからも事あるごとに話をしていきたいというように思います。

○記者 
 聖火について教えていただきたいんですが、ミニセレブレーションを市役所で人数を限定して行うということなんですけれども、沿道での密になるおそれとか、そのあたりはどういうふうに対応していこうと考えていますか。

○担当者
 沿道につきましては、市の職員の応援職員並びに警備の者を配置しまして、道路上に出ないようにであるとか、声を出さないようにであるとか、そういったあたりの指導徹底を図ってまいります。

○記者
 ワクチンの関係で2点ほど教えてください。
 ワクチンの接種なんですけれども、接種できる医療機関の一覧とその接種票が送られるのは大体いつぐらいになるのかということと、あとこの資料の中に医療機関の個別接種の受付方法について、医療機関においての受付を基本としてその他の受付方法について検討中だというふうにあるんですけども、その他の方法を検討されていたというのはどのようなものか教えてください。

○担当者
 医療機関一覧表と接種券の発送については、4月23日以降、順次発送させていただきます。医療機関における予約の方法については、インターネットでありますとかコールセンター等を現在検討しているところでございます。

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