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保健・医療・福祉連携のシステムづくり

[2013年8月13日]

ID:8149

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市民が住みなれた地域で最期まで暮らすことができるように、保健・医療・福祉分野の連携機能を強化するとともに、安心を支える最適な地域医療システムを構築し、予防、診療から介護まで切れ目のないサービスを受けることのできる仕組みづくりに取り組んでいます。
平成25年度には、前年度に実施した在宅医療に関する意識調査結果および岡山市における医療連携のあり方等に関する協議会、在宅医療分科会の協議内容を踏まえ、「岡山市在宅医療推進方針」を策定しました。
平成27年度は「地域ケア総合推進センター」をオープンし、「総合相談(ほっ♡と安心相談室)」「在宅医療の推進、医療と介護の連携強化」「地域包括支援センターの活動支援・認知症ケアの推進」の3つを柱に医療面から地域包括ケアを支える拠点として活動を展開していきます。

・岡山市在宅医療推進方針〔第2次〕の中間評価等を行い、令和3年3月23日に開催された「岡山市における医療連携のあり方等に関する協議会在宅医療分科会」にて報告しました。

お問い合わせ

保健福祉局保健福祉部医療政策推進課地域ケア総合推進センター

所在地: 〒700-0962 岡山市北区北長瀬表町2丁目17番80号 [所在地の地図]

電話: 086-242-3135 ファクス: 086-245-4711

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