ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

スマートフォン表示用の情報をスキップ

岡山芸術交流2022の開催について

[2022年3月16日]

ID:35755

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

岡山芸術交流2022 開催概要

名称

 岡山芸術交流2022(おかやまげいじゅつこうりゅう にせんにじゅうに)

 (英語表記)Okayama Art Summit 2022

会期

 2022年9月30日(金曜日)から同11月27日(日曜日) 開館日は51日間

 月曜は休館とする。ただし、祝日の場合(10月10日)は、その翌日火曜日を休館とする。

会場

 岡山城・後楽園周辺の歴史・文化ゾーンにおいて徒歩で移動が可能なコンパクトなエリアに会場を配置する。

 主要会場は、旧内山下小学校、岡山県天神山文化プラザ、岡山市立オリエント美術館、林原美術館などに加え、石山公園、岡山城などの屋外展示を検討する。

展覧会タイトル

 Do we dream under the same sky

  僕らは同じ空のもと夢をみているのだろうか

主催

岡山芸術交流実行委員会

  会長 大森 雅夫(岡山市長)

  副会長 横田 有次(岡山県副知事)

  副会長 松田 久(岡山商工会議所会頭)

 (岡山市・岡山市教育委員会、岡山県、石川文化振興財団ほか)

プロデューサー・ディレクター

  総合プロデューサー 石川 康晴(公益財団法人石川文化振興財団理事長)

  総合ディレクター 那須 太郎(TARO NASU代表 ギャラリスト)

  パブリックプログラムディレクター 木ノ下 智恵子(大阪大学21世紀懐徳堂准教授)

アーティスティックディレクター

リクリット・ティラバーニャ

Photo by Pauline Assathinay

リクリット・ティラヴァーニャ(アーティスト)

 1961年、アルゼンチン生まれ。現在はニューヨーク、ベルリン、チェンマイを拠点に製作、活動。近年の主な展覧会に2020年「Feae Eats the Soul」(グレンストーン美術館、ポットマック)、2019年 「Rirkrit Tiravanija:Who is afraid of red yellow and green」(ハーシュホーン美術館、ワシントンD.C.)、2018年「untitled 2018(the infinitedimensions of samllness)」(Ng Teng Fong Roof Garden Commission、ナショナル・ギャラリー、シンガポール)など。

 国内では2018年「Do We Dream Under the Same Sky -(僕らは同じ空の下で夢を見るのだろうか)」(カオス表参道、東京)、2016年「岡山芸術交流2016-Development」(岡山城天守閣前広場、岡山)、2015年「誰が世界を翻訳するのか」(金沢21世紀美術館、金沢)など、多数。

参加アーティスト

12カ国・24組のアーティストが参加予定


岡山芸術交流2022 実施計画

岡山芸術交流2022 実施計画(令和3年11月8日時公表)

お問い合わせ

岡山芸術交流実行委員会
電話: 086-221-0033 ファックス: 086-221-0031
Email:info@okayamaartsummit.jp