イベントカレンダー
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌火曜日が休館)、年末年始、展示替え期間
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌火曜日が休館)、年末年始、展示替え期間

小企画展 イスラームのガラス
5月19日(火曜日)-8月30日(日曜日)
ガラス製品に映し出されたイスラームの生活と美、工人の技を紹介します。
特別展 古代黄金の物語
9月12日(土曜日)-11月23日(月曜日・祝日)
2000年以上前に作られた古代の黄金製品を厳選し、背景にある物語とともに紹介します。
館蔵品展 シティ・ライフのはじまり、オリエント
-2026年8月30日(日曜日)
展示品を入れ替えながら、都市文明の揺籃地オリエントのシティ・ライフを紹介します。身近なものごとのはじまりを伝えるオリエント考古美術品を楽しむ中で、過去の都市文明とのつながりを感じることができるでしょう。
【定員に達しました。】特別講演会「ギョベックリ・テペ遺跡と新石器時代巨石文化の謎」
2026年6月27日(土曜日)午後1時30分から午後3時
※終了時間は前後する場合がございます。
講 師:下釜 和也さん(千葉工業大学地球学研究センター)
定員:50名(要申込)
聴講料:入館料のみ
ジュニア・オリエント教室『ペルシャ書道体験! 葦筆で書画作品をつくろう』
2026年8月3日(月曜日)
(1)午前10時-12時/(2)午後1時30分-3時30分
講師:角田ひさ子さん(ペルシャ書道講師)
対象:小学4年生以上から中学生 各回先着16名(要申込)
費用:美術館入館料+材料費300円
受付開始日:7月11日(土曜日)
申込方法:電話(☏086-232-3636)
文字の歴史やペルシア書道に触れるワークショップ
2026年8月1日(土曜日)
「かたちの違いを筆記具に探るワークショップ」
2026年8月2日(日曜日)
「ペルシア書道を見る・書く」
詳細はこちらから。