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よくある質問

子どもが2か月を過ぎましたが、予防接種は何から始めればよいですか?

[2019年12月28日]

ID:514

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回答

標準的な接種年齢が早いもの(0歳~1歳前後)をご案内します。

  1. ヒブ、小児用肺炎球菌の初回接種(標準的接種年齢 生後2か月から7か月)
  2. B型肝炎の初回接種(標準的接種年齢生後2か月から7か月)
  3. 四種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ)の初回接種(標準的接種年齢 生後3か月から12か月)
  4. BCG(標準的接種年齢 生後5か月から8か月)
  5. 麻しん・風しん混合1期(接種対象年齢 12か月以上24か月未満)
  6. 水痘(水ぼうそう)の初回接種(標準的接種年齢 12か月から15か月)
  7. 〔平成28年10月1日から〕B型肝炎(標準的接種年齢 生後2か月から9か月)
    ※麻しん及び風しん1期の予防接種は法定接種の期間が1歳以上2歳未満の1年間、水痘(水ぼうそう)初回の予防接種は法定接種の期間が1歳以上3歳未満の2年間、B型肝炎の予防接種は法定接種の期間が生後から1歳に至るまでの1年間です。

子どもの定期(法定)予防接種について

接種回数や接種方法など詳細は、実施医療機関又は下記にご相談ください。

お問い合わせ

岡山市役所保健福祉局保健所保健課 感染症対策係

住所: 〒700-8546 岡山市北区鹿田町一丁目1番1号

電話: 086-803-1262

ファクス: 086-803-1337

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