このページのトップ



現在位置 :  トップページ > お知らせ >  「道路ふれあい月間」及び「道の日」について



ここから本文です。

「道路ふれあい月間」及び「道の日」について

「道路ふれあい月間」について

国土交通省では、毎年8月を「道路ふれあい月間」として、道路を利用している国民の方々に改めて道路とふれあい、道路の役割及び重要性を再認識していただき、さらには道路をいつくしむという道路愛護活動の推進及び道路の正しい利用の啓発を図るとともに、道路を常に広く、美しく、安全に利用する気運を高めることを目的として、推進標語募集等各種運動を実施することとしています。

「道路ふれあい月間」推進標語

平成30年度「道路ふれあい月間」推進標語の入選作品が決まりました。

最優秀(3作品)

●小学生の部 
 「きらきらの この道ずっと 守ろうよ」
   吉野 日穂さん   (宮崎県 宮崎市立恒久小学校)

●中学生の部
 「踏み出そう 夢を広げる 今日の道」
   横溝 麻志穂さん  (宮城県 仙台市立吉成中学校)

●一般の部
 「成長の 足跡残して 歩く道」
   宮邉 幸平さん   (大分県 日本文理大学付属高等学校)

優秀賞(6作品)

●小学生の部
 「じこなしの わたしのまちの つうがくろ」
   竹道 怜菜さん   (埼玉県 川口市立十二月田小学校)
 「道路はね みんなをおんぶ ありがとう」
   東根 瑞紀さん   (岩手県 盛岡市立城南小学校)

●中学校の部
 「あふれ出る 希望の一歩 この道で」
   永友 佳凜さん   (東京都 江東区立第二亀戸中学校)
 「たくさんの 未来を示す 道しるべ」
   尾関 禅さん    (岐阜県 瑞浪市立日吉中学校)

●一般の部
 「災害に 負けない町を 道路から」
   佐藤 隆貴さん   (福島県 南相馬市)
 「パレードも 祭り神輿も この道路」
   小幡 由美子さん  (群馬県 甘楽郡甘楽町)

「道の日」について

 あまりにも身近な存在で、その重要性が見過ごされがちな道路ですが、その道路の意義や重要性について、広く知っていただくため、国土交通省は昭和61年度に、8月10日を「道の日」と制定しました。 「道の日」を機に、普段なにげなく使っている「道」について、いろいろ考えてみませんか。

選定の理由

 大正9年8月10日に、日本で最初の道路整備についての長期計画である第1次道路改良計画が実施されたことや、「道路ふれあい月間」の期間中であることなどによります。

関連リンク

より良いホームページ作りのため、みなさまのご意見をお聞かせください。

質問1 : このページの情報は役に立ちましたか?
質問2 : このページの情報は見つけやすかったですか?


このページに関するお問い合わせ

都市整備局 道路部 道路港湾管理課 管理係
電話:086-803-1415
所在地:〒700-8544 岡山市北区大供一丁目1番1号[地図
開庁時間:月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時15分 祝日・年末年始は閉庁
Eメールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。


ここまでが本文です。ここからはフッタ(共通部分)です。