このページのトップ



現在位置 :  トップページ > くらし・手続き >  防災・消防 >  消防関連 >  消防の歴史 >  岡山市消防団の沿革と歴史、あゆみ(平成)



ここから本文です。

岡山市消防団の沿革と歴史、あゆみ(平成)

消防団のあゆみ(平成)

平成元年 4月 1日

消防団装備の充実のため、消防車両に無線傍受機を装備する。

平成 2年 4月 1日

活性化対策により定数を3,600名とする。

平成 3年11月 1日

南消防署を中消防署に名称変更、岡南分署を南消防署としたことにより、南地区6の方面隊を中地区3、新南地区3の方面隊に分割した。

平成 6年10月13日

第14回全国消防操法大会に出場。

平成 7年 4月 1日

消防団員の定年制を実施する。

平成10年12月 1日

21世紀に向けてより期待される消防団づくりを目指すため「岡山市消防団活性化計画」を策定する。

平成16年 1月 1日

女性団員辞令交付

女性消防団員33名を初めて採用する。


平成17年 3月22日

御津町、灘崎町との合併により、御津第1・御津第2・御津第3・御津第4・御津第5の5分団、団員400名を北地区第5方面隊に、灘崎第1・灘崎第2・灘崎第3の3分団、団員200名を南地区第4方面隊に編入し、1団、4地区、15方面隊、91分団、団員4,200名となる。

平成18年10月15日

操法全国大会(三木市)

第20回全国消防操法大会(開催地:兵庫県三木市)に出場、準優勝の成績をおさめる。


平成19年 1月22日

建部町、瀬戸町との合併により、建部第1・建部第2・建部第3・建部第4・建部第5の5分団、団員310名を北第6方面隊に、瀬戸第1・瀬戸第2・瀬戸第3・瀬戸第4の4分団、団員290名を西大寺第4方面隊に編入し、1団、4地区。17方面隊、100分団、団員4,800名となる。

平成21年4月1日

岡山市の政令市移行に伴い方面隊を再編、中地区と北地区を新北地区、新西地区及び新中地区に編成替えする。西大寺地区は名称を東地区とし、5地区17方面隊体制となる。

平成26年11月8日

第24回全国消防操法大会(開催地:東京都江東区)に出場し、岡山市消防団都六区分団が全国優勝する。

平成27年4月1日

団員の条例定数を改め、4,800人から4,660人とする。

平成28年4月1日

団員入団年齢を50歳以下まで引き上げ、部長の定年を65歳とする。

平成28年4月1日

岡山市消防団ラッパ隊が発足する。

平成28年4月1日

岡山市消防団地区女性隊(女性団員数117名)が発足する。

平成29年1月1日

本部組織改革により副団長を5名から8名とする。

平成29年4月1日

御津第5分団が御津第1分団に統合されたことにより、分団数が100分団から99分団となる。

消防団関連のページへ

このページに関するお問い合わせ

消防局消防企画総務課 消防団係
電話:086-234-9973 ファクス:086-234-1059
所在地:〒700-8544 岡山市北区大供一丁目1番1号[地図
開庁時間:月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時15分 祝日・年末年始は閉庁
Eメールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。


ここまでが本文です。ここからはフッタ(共通部分)です。