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旧町名保存事業

住居表示事業や区画整理事業等により、従来使われていた町名が新しい町名に変わったところも多く、旧町名は次第に忘れ去られつつあります。
もともと町名は、それぞれに由来をもっており、いわば無形の文化財であるともいえます。 
そこで、旧町名を後世に伝えていくための事業として、昭和63年度に「岡山市の地名」を出版、平成元年度には、「旧町名標識設置に関する報告書」の答申を受けました。
この答申に基づいて、2年度から5年度にかけて24基の「地名由来碑」を設置しました。また6年度には、地名由来碑案内標識を石山公園内に設置しました。

地名由来碑案内標識
地名由来碑案内標識

地名由来碑(旧大雲寺町)
地名由来碑(旧大雲寺町)


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