富川市のシンボルマーク富川(ぷちょん)市富川市のシンボルマーク

富川市のシンボルマーク 富川市のマスコット
富川市のシンボルマーク
 桃の花と富川市にある五つの山と
五つの河川を象徴し、富川市の未来
性を意味します。
富川市のマスコット
 市の鳥である若鷹を親しみやすく
表現したマスコットです。
富川市のホームページ 韓国語版 英語版 日本語版
富川市の概況(2008.1.1現在)

・人 口 864,037人(人口密度は、全国で2位)
・面 積 53.50ku  
・所 属 大韓民国 京畿道(きょんぎど)
・気 候 夏は、高温多湿だが、日本よりは湿気が少ない。
      日本に似て、6月には梅雨がある。
・産 業 古くは桃などの果樹栽培、1970年代後半以降、産業
      団地を整備し、商工業が急速に発展。
      新都市開発プランの目玉として、文化、映像、アニメなど
      知識・情報産業の育成を図っている。
・その他 ボックサゴル(桃の里)芸術祭、富川国際ファンタスティック
      映画祭(PiFan)等の大きな催し物を開催
富川市の略史

 高句麗時代には主夫吐、統一新羅時代には長堤、高麗時代には
樹州と呼ばれ、1914年、初めて「富川」という行政区域の名称が
生じました。そして、1973年、富川市に昇格しました。
大韓民国の位置図 富川市の位置図
富川市の位置
 韓国(大韓民国)の北西部に
あり、北・東側はソウル市、西側は
仁川広域市、南側は始興市と接し
ています。
富川市内の様子
富川市内 富川市内
富川市庁舎の前にある中央公園の様子
中央公園の全景 中央公園
中央公園 中央公園