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「さんかく岡山」市民提案による市民協働事業

女性が輝くまちづくりの推進及び男女共同参画社会の形成促進を目的とした事業をより一層効果的に推進するため、その企画案を市民の皆さんから広く募集し、岡山市と市民の皆さんとが協働してその事業を実施します。

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平成30年度市民協働事業「前期分」

大切な子どもを育むために!知っておきたい基礎知識(全3回)

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大切な子どもを育むために!知っておきたい基礎知識(全3回)
(※連続受講・1回受講どちらでもOK)


第1回:5月14日(月)10:00~12:00
「うちの子 困っちゃう!!こんな時 どうするの??」

第2回:6月4日(月)10:00~12:00
「子どもとの安心できる関係のために!!」

第3回:6月25日(月)10:00~12:00
『食う・寝る・遊ぶ』が性の土台をつくる!!~性の健康教育

【講師】CAPおかやまメンバー
【会場】さんかく岡山会議室
【定員】各回60人(要申込)
【対象】子どもに関わるすべての人
【託児】無料(各回5人申込先着順)
【主催】CAPおかやま・岡山市
【申込先】
岡山市男女共同参画社会推進センター「さんかく岡山」
電話:086-803-3355 ファクス:086-803-3344
E-mail:sankaku@city.okayama.lg.jp


※CAP(キャップ)とは・・・Child Assault Preventionの頭文字。子どもがあらゆる暴力から身を守り「安心して、自信を持って、自由に生きる権利」を守るための人権教育プログラムです。岡山県内で子どもの権利を守る活動を始めて22年。この間、多くの方に支えていただき、活動してきました。そして更に、これから先の未来が、子どもたちにとって安心したものとなるために、私たちおとなにできることを考えていきたいと思っています。是非繋がり、共に歩んでいきましょう!大切な子どもたちの未来のために・・・。

 


平成29年度市民協働事業「後期分」

ジェンダーの視点で考える明るい高齢社会Part(6)~しきたり・慣習にみる 女性の問題を考える~(終了しました。ご参加ありがとうございました)

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 講師:源淳子さんからのメッセージ

  宗教の視点を通して日本の性差別構造を明らかにしたいと考えています。それは、当たり前になっている意識や事実となっていることが、どのように隠ぺいされているかを分析していくと、宗教がその役割を担ってきたと考えるからです。
 2003年から、奈良県の「大峰山」の「女人禁制」の開放運動を有志とともに続けています。活動から10年になる2014年には、「かるた」をつくり、『いろはうたで詠む女人禁制』として著し、かるたの解説をつけました。

  【講師:源淳子さん】
 女性学研究者。専門領域は日本の女性問題と宗教。
 関西大学人権問題研究室委嘱研究員。世界人権問題研究センター客員研究員。 

   
【主 催】岡山女性フォーラム・岡山市
 【日  時】2018年2月11日(日)14時から16時
 【場 所】さんかく岡山会議室(岡山市北区表町三丁目14-1)
 【参加費】無料(要予約・先着50名)
 【申 込】岡山市男女共同参画社会推進センター「さんかく岡山」
 電話:086-803-3355 ファクス:086-803-3355
 E-mail:sankaku@city.okayama.lg.jp


 


写真
当日の講座の様子

 〇参加者のみなさんの感想

 女性への差別が歴史的に作られていったという解説が分かり易かった。内容が多岐にわたり、グループトークもいろんな引出しから自由に語れてよかった(50代女性)  
 ・当たり前を疑う大切さがわかりました。勇気をもらえました。ジェンダーは人権問題だとあらためて意識が強くなりました(60代女性)
 ・参考になる話が多かったです。皆が真剣に考えて行動する時代になればよいと思いました(50代男性)
 ・何も知らない私、疑問に思わなかった私です。少しでも知ることができてよかったです(60代女性)
 ・女性差別の問題を改めていろいろな観点から見直す良い機会になりました。「六曜」も迷信!と改めて意識できてよかった(50代女性)
 ・「当たり前」を疑ってみれば、振り払えるものがいろいろありそうですね。勇気がわきました(50代女性)  
 


平成29年度市民協働事業「前期分」

みんなで学び、みんなで守る「かぞく防災講座」~第4回地域で“防災の目”をふやそう~(終了しました。ご参加ありがとうございました)

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平成29年度市民協働事業「つながろうプロジェクト」
みんなで学び、みんなで守る「かぞく防災講座」シリーズ全4回


災害時、大切な命を守るためには、一体何が必要?どうしたらよい?自分を守り家族を守るため、子育てグッズをアレンジした「ものを増やさず、減らす防災」のコツなど、日々の子育てにも、万が一の時の防災にも役立つ方法を学びます。
また、東日本大震災後、岡山に避難している方の体験談に耳を傾けて、今の自分ができること、地域ができることを一緒に考えてみませんか。

◇第4回:地域で“防災の目”をふやそう
【日時】平成30年3月1日(木曜日)13時から15時30分
【講師】あんどう りすさん(アウトドア流防災ガイド)
【内容】普段から人に優しい地域が災害にも強い地域になります。避難所での過ごし方やスキンシップと心のケアについて、一緒に学びましょう。
【対象】関心のある方、どなたでもご参加ください
【定員】30名(要申込)
【参加費】無料
【託児】生後6か月から就学前まで(無料・要予約・先着順)
【会場】さんかく岡山会議室
<お申し込み・問い合わせ先>
岡山市男女共同参画社会推進センター「さんかく岡山」
電話086-803-3355 ファクス086-803-3344
E-mail:sankaku@city.okayama.lg.jp
 


みんなで学び、みんなで守る「かぞく防災講座」~第3回だっことおんぶから“もしものとき”を考えよう~(第3回終了しました。ご参加ありがとうございました)

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平成29年度市民協働事業「つながろうプロジェクト」
みんなで学び、みんなで守る「かぞく防災講座」シリーズ全4回


災害時、大切な命を守るためには、一体何が必要?どうしたらよい?自分を守り家族を守るため、子育てグッズをアレンジした「ものを増やさず、減らす防災」のコツなど、日々の子育てにも、万が一の時の防災にも役立つ方法を学びます。
また、東日本大震災後、岡山に避難している方の体験談に耳を傾けて、今の自分ができること、地域ができることを一緒に考えてみませんか。

◇第3回:だっことおんぶから“もしものとき”を考えよう◇
【日時】平成30年1月12日(金曜日)13時から15時30分
【講師】あんどう りすさん
【内容】迅速な避難のためにさらしを使っただっこやおんぶの実践や毎日のカバンに入れたい5点セット、使える防災グッズ、車中泊はなぜ寒いか、などについて学びましょう
【対象】関心のある方、どなたでもご参加ください
【定員】30名(要申込)
【参加費】無料
【託児】生後6か月から就学前まで(無料・要予約・先着順)
【会場】さんかく岡山会議室
<お申し込み・問い合わせ先>
岡山市男女共同参画社会推進センター「さんかく岡山」
電話086-803-3355 ファクス086-803-3344
E-mail:sankaku@city.okayama.lg.jp
 


みんなで学び、みんなで守る「かぞく防災講座」~第2回「現場の声から考える災害と支援ワークショップ」(第2回終了しました。ご参加ありがとうございました)

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平成29年度市民協働事業「つながろうプロジェクト」
みんなで学び、みんなで守る「かぞく防災講座」シリーズ全4回


災害時、大切な命を守るためには、一体何が必要?どうしたらよい?自分を守り家族を守るため、子育てグッズをアレンジした「ものを増やさず、減らす防災」のコツなど、日々の子育てにも、万が一の時の防災にも役立つ方法を学びます。
また、東日本大震災後、岡山に避難している方の体験談に耳を傾けて、今の自分ができること、地域ができることを一緒に考えてみませんか。

◇第2回:現場の声から考える災害と支援ワークショップ◇
 【日時】平成29年11月16日(木曜日)13時から15時30分
【ファシリテーター】はっとり いくよさん
【内容】災害の現場で聞こえてくるさまざまなSOSにどのように対応し
     支援していけばよいか、グループワークで考えてみましょう
【対象】関心のある方、どなたでもご参加ください
【定員】30名(要申込)
【参加費】無料
【託児】生後6か月から就学前まで(無料・要予約・先着順)
【会場】さんかく岡山会議室

<お申し込み・問い合わせ先>
岡山市男女共同参画社会推進センター「さんかく岡山」
電話086-803-3355 ファクス086-803-3344
E-mail:sankaku@city.okayama.lg.jp
 


みんなで学び、みんなで守る「かぞく防災講座」~第1回親子防災基本の“き”~(第1回終了しました。ご参加いただきありがとうございました)

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平成29年度市民協働事業「つながろうプロジェクト」
みんなで学び、みんなで守る「かぞく防災講座」シリーズ全4回


災害時、大切な命を守るためには、一体何が必要?どうしたらよい?自分を守り家族を守るため、子育てグッズをアレンジした「ものを増やさず、減らす防災」のコツなど、日々の子育てにも、万が一の時の防災にも役立つ方法を学びます。
また、東日本大震災後、岡山に避難している方の体験談に耳を傾けて、今の自分ができること、地域ができることを一緒に考えてみませんか。

◇第1回:親子防災基本の“き”◇
 【日時】平成29年9月4日(月曜日)13時から15時30分
【講師】あんどうりすさん(アウトドア流防災ガイド)
【語り手】菅野久美子さん(避難者)
【対象】関心のある方、どなたでもご参加ください
【定員】30名(要申込)
【参加費】無料
【託児】生後3か月から就学前まで(無料・要予約・先着順)
【会場】さんかく岡山会議室

<お申し込み・問い合わせ先>
岡山市男女共同参画社会推進センター「さんかく岡山」
電話086-803-3355 ファクス086-803-3344
E-mail:sankaku@city.okayama.lg.jp
 


輝く生き方を世界に学ぶ「アメリカの現状」と「国連女性の地位向上委員会傍聴」報告(終了しました。ご参加ありがとうございました)

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私たちと我が国と世界はみんなつながっています。アメリカと世界の動きを知り、みんなで思いを語り合いましょう。

第61回国連女性の地位向上委員会は平成29年3月13日から24日まで国連本部で開催されました。
テーマ:変化する仕事の世界における女性の経済的エンパワーメント

【開催日】平成29年6月17日(土)

【時間】     13時30分から16時
(報告会)    13時30分から14時30分
(意見交換会) 14時40分から16時

【会場】さんかく岡山会議室

【報告者】木口 京子さん
    (米国国務省主催インターナショナル・ビジター・
             リーダーシップ・プログラムメンバー)
      岡崎 優子さん
     (一社)大学女性協会 国際ネットワーク委員会所属

【申込】必要(電話・ファクス・E-mail)

【参加費】無料
      


変わるお葬式・消えるお墓~葬送儀礼におけるジェンダー~(終了しました。ご参加ありがとうございました)

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人生の締めくくり方について考えることを表した「終活」という言葉が、2012年に登場し、その年の流行語大賞候補になりました。自分が自立できなくなったときから死を迎えるまでのこと、葬儀やお墓のことを元気なうちに考えておきたいという人は増えています。そこで、自分の人生を自分らしく終えるため、つまり誰もが性や役割・慣習などに捉われない選択肢を広げられるよう、葬送儀礼の問題や対策などについて、法律を踏まえつつ分かり易くお話しいただきます。

【日時】平成29年6月18日(日)14時から16時
【場所】さんかく岡山会議室(岡山市北区表町三丁目14-1-201)
【講師】小谷みどりさん(第一生命経済研究所主席研究員、東京大学医学部付属病院客員研究員、身延山大学客員教授)

【参加費】無料
【定員】先着100名
【主催】シヴィック・ネットワーク・岡山市
【申込受付】6月7日(日)から電話のみの受付となります。

【申込・問い合わせ先】
岡山市女性が輝くまちづくり推進課 電話(086)803-1115
岡山市男女共同参画社会推進センター「さんかく岡山」 電話(086)803-3355

 


子の世話にならずに逝きたい~家族のかたち 個人の生き方が多様化するなかで~(終了しました。ご参加ありがとうございました)

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近年、「なるべく、子どもに迷惑をかけたくない」、「自分の親を介護した経験から、子どもの世話にならない老後を」、「できれば、子どもに面倒をかけたくない、ポックリ死にたい」などの言葉を耳にすることが増えました。現代人が「子どもを頼らない」と言う、その背景には一体、何があるのでしょうか。社会学の観点から分かり易くお話しいただきます。

【日時】平成29年6月24日(土)14時から16時

【場所】さんかく岡山会議室(岡山市北区表町三丁目14-1-201号)

【講師】井上治代さん(社会学博士、エンディングデザイン研究所代表、認定NPO法人エンディングセンター理事長、東洋大学東洋学研究所客員研究員、東洋大学ライフデザイン学部 教授を経て、同大学で非常勤講師)

【参加費】無料
【定員】先着100名
【主催】メディア・フォーラムおかやま・岡山市
【申込・問い合わせ】
岡山市女性が輝くまちづくり推進課 電話086-803-1115
岡山市男女共同参画社会推進センター「さんかく岡山」 電話086-803-3355


あこがれの老い~精神科医の視点をこめて~(ジェンダーの視点で考える明るい高齢社会Part(5))(終了しました。ご参加ありがとうございました)

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人は性別にかかわらず、幼少期よりさまざまな経験やできごとに遭遇し、発達をしつつ老いを迎える。人は老いてもなお思いもかけぬ新しい発想や観念・行動を生み出すことができる。それこそが老いのだいご味だと思う(「あこがれの老い」「はじめに」より抜粋)

 【日時】平成29年7月2日(日)14時から16時
 【場所】さんかく岡山会議室(岡山市北区表町三丁目14-1-201号)
 【講師】服部祥子(はっとり・さちこ)さん
    (岡山大学医学部卒業・精神科医・大阪人間科学大学名誉教授)
 【参加費】無料
 【定員】先着100名
 【申込】電話・ファクス・E-mail
 【申込・問い合わせ先】
岡山市女性が輝くまちづくり推進課
電話086-803-1115 ファクス086-803-1845
E-mail:danjo@city.okayama.lg.jp
岡山市男女共同参画社会推進センター「さんかく岡山」
電話086-803-3355 ファクス086-803-3344
E-mail:sankaku@city.okayama.lg.jp


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岡山市男女共同参画社会推進センター「さんかく岡山」
電話:086-803-3355 ファクス:086-803-3344
所在地:〒700-0822 岡山市北区表町三丁目14-1-201号(アークスクエア表町2階)[地図

開館時間:   月曜、水曜から土曜   午前9時30分から午後8時
日曜、祝日 午前9時30分から午後5時
休館日: 火曜(火曜が祝日の場合は次の平日)、年末年始
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