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企業主導型保育事業について

企業主導型保育事業とは

 企業主導型保育事業とは、企業が設置する認可外の事業所内保育を主軸として、多様な就労形態に対応する保育サービス等を企業主導で提供する事業で、仕事と子育てとの両立に資することを目的として、国(内閣府)が保育の受け皿の整備として推進している事業です。
 子ども・子育て拠出金を負担している企業が、国から運営費や施設整備費について助成を受けることで、認可保育施設等と同等の運営が行えることを特徴としています。
 自社等の従業員のお子さんを預かる施設ですが、地域のお子さんを預かるという「地域枠」を設定している施設もあり、この「地域枠」は市民の方も利用することが可能です。

  • 企業主導型保育事業の詳細については、内閣府及び公益財団法人児童育成協会のホームページをご覧ください。

岡山市内の企業主導型保育事業実施施設

 岡山市内の企業主導型保育事業実施施設は、認可外保育施設一覧にてご確認ください。
 また、企業主導型保育事業のご利用については、各施設に直接お問い合わせください。

関連情報

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岡山っ子育成局 保育・幼児教育部 就園管理課
電話:086-803-1431、1432 ファクス:086-803-1842
所在地:〒700-8544 岡山市北区大供一丁目1番1号[地図
開庁時間:月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時15分 祝日・年末年始は閉庁
Eメールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。


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