岡山にこだわり、市民が主役の博物館
- 岡山市の歴史と今を記録展示し、次世代へ引き継ぐ
- 岡山市の歴史と今、そして誇りを記録・保存し、展示発信し、次世代へ引き継ぐ博物館。誰もが楽しめ学べる施設。
- 情報が貝塚のように集積、深化し続けるミュージアム
- 岡山の誇り・情報が貝塚のように集積され深化し続ける博物館。国宝・重文クラスを含めた大型の全国巡回展や館ならではの独自の展示を楽しむことができる。
- 岡山を深め続け、豊かな学校教育と文化のまちづくりの拠点
- 岡山についての豊富な資料を活用して、豊かな教育・文化のまちづくりの拠点。
- 市民が主役で活躍、市民とともにつくる企画展も開催
- 岡山のまちと市民が主役。市民学芸員室や市民とともにつくる企画展も用意。岡山のまちと市民が輝きを増す博物館。
- 岡山の観光の玄関口、駅西口のにぎわいに貢献
- 岡山の観光の玄関口の役割を果たす。岡山駅西口の賑わいに貢献。岡山のランドマークとなる施設。
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岡山市デジタルミュージアム シンボルマークのデザインコンセプト
- デジタミュージアムのコンセプトである「岡山の歴史と今、誇りを記録・保存し、展示・発信する」という主旨を、悠久の流れをたたえ、今も流れ続ける旭川と、岡山の誇りである岡山城をモチーフにデザインしました。
岡山市のシンボルである岡山城と、旭川の地理的な位置関係をモチーフにデザイン化したシンボルマークです。中央の赤い球は岡山城の
位置を示すのと同時に、岡山市の頭文字の「O」を表現しています。また、岡山市民の熱い心を象徴させました。
青い筆跡の線は、旭川の形状を表し、歴史的なイメージを与えるとともに、デザインの力強さと躍動感を与えています。
シンボルマーク全体の形は、右肩上がりの形状で、未来への発展と世界への発信の意味も含んでおり、さらには、耳のようにも、目のようにも
見せて歴史を見つめ、耳を傾けるという意味を持たせています。