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教育委員会の活動紹介2016年度(平成28年度)(1)

第28回岡山市愛の泉賞表彰式~優しく美しい心を育むため~

平成29年1月26日@市役所3階第3会議室

 「岡山市愛の泉賞」の表彰式が行われました。
 岡山市では、青少年をはじめとする多くの市民の皆様の優しく美しい心を育むために設立された「岡山市愛の泉基金」の趣旨に沿った功績を「岡山市愛の泉賞」として顕彰しています。
 菅野教育長が表彰式に出席し、「子どもを育てていく上で必要なのは、手本を示すということです。『あいさつをする。ゴミがあれば拾う。花や木々、川などを愛する。地域や文化を守り、大切にする。』そういった子どもたちから見て美しい姿だと感じられる大人の姿が求められます。本日受賞された皆様は、お手本となる姿を自ら進んで実践しておられます。大変心強くうれしいことです。今後も子どもたちの模範となり、その行為が一つの輪になり、ますます広がっていくことを願っています。」と称賛の言葉をおくりました。

 本日受賞されました皆様の今後ますますのご活躍を期待します。
 おめでとうございました。

表彰式の様子1

表彰式の様子2

教育長新年のあいさつ

 平成29年1月4日@教育長室

 仕事始めにあたり、菅野教育長が教育委員会事務局の幹部職員を前に、新年のあいさつを行いました。
冒頭、平成29年のスタートが天候も社会情勢も比較的穏やかであったことからよい幕開けとなったことについて触れるとともに、今年の干支である「酉(とり)」という言葉には、収穫した作物から酒を抽出するという意味や、収穫できる状態であることから「実る」という意味があり、果実が成熟した状態を表しており、現在の日本の社会を表しているようであると話しました。
また、「とり」は「とりこむ」と言われ、商売などでは縁起の良い干支であるとともに、干支の特徴として「申(さる)」と「戌(いぬ)」に挟まれ「酉」がけんかの仲裁をしたともいわれることから“親切で世話好き”であるということついても話しました。
そういった酉年であることを踏まえ、「酉が人に時を知らせるように、我々教育委員会として学校などに、最新の情報や危機感、その他様々なことを良いタイミング知らせていけるようにありたいものでのある。今年もチーム教育委員会として力を結集していかなければならない。」と訓示をしました。

訓示の様子

「2017年岡山市新成人の集い」実行委員の教育長表敬訪問

 平成28年12月28日@教育長室

 2017年岡山市新成人の集いの実行委員15名を代表して4名(熱田一さん、高畠彩さん、福田浩司さん、吉原寛顕さん)が教育長を表敬訪問しました。
 実行委員長の熱田さんから6月に立ち上げ22回を重ねた実行委員会の様子や「自分たちの成人式を創りたい」という委員みんなの熱い思いについて説明がありました。
今年のテーマは「Traveller(旅人)」。
「Traveller(旅人)」とは人生という名の旅をしている新成人を意味していること、「Traveller」の「l」の数は使用する国によって異なるが、新成人の集い実行委員会では、この「l」を、一本は「自分」、もう一本は「これまで関わってきた全ての人たち」と考えて「Traveller」としたこと、また、二十歳という節目を迎えた今、新成人には、「あしあと(自らが歩んできた成長の道のりを振り返ること)」「仲間(これまで関わった全ての人たちに感謝すること)」「夜明け(成人として新たな一歩を踏み出す決意をすること)」の三つのキーワードを意識して自分で選んだ旅路を歩んでいってもらいたいと思っていることなどについ説明がありました。
続いて、各実行委員からは、屋内外の企画やステージ企画についても説明があり、思いや内容について熱心な意見交換が行われました。
最後に、教育長から、みんなの思い出に残る素晴らしい集いになるようにと夜遅くまで頑張っているエネルギーや、活動を進める中で培われた人と人のつながりが必ず新成人の集いの成功につながると激励の言葉が送られました。

訪問の様子1

訪問の様子2

第3回岡山っ子育成条例推進会議

平成28年12月22日@ほっとプラザ大供(5階軽スポーツ室兼会議室)

 第3回岡山っ子育成条例推進会議を開催しました。
 この会議は、市民協働による自立する子どもの育成を推進することを目的に設置されており、家庭、学校園、地域社会及び事業者の取組に係る提案に関することや条例の行動指針の普及啓発に関すること、教育の基本計画に関することなどについて協議、意見交換を行うものです。
 今回は、次期教育振興基本計画の詳細を示した素案について、それぞれの立場の代表者の方々から意見をいただきました。
 家庭、地域社会の教育環境の充実に向けての各施策についてを中心に見ていただき、グループに分かれて自由に意見交換を行いました。
 短い時間ではありましたが、事務局も交え活発な意見交換がなされ、多くの貴重な意見をいただくことができました。 
 
 「家庭の教育力の向上」の施策については、「家庭の教育力」の具体的な説明がないと保護者にはわかりにくいのではないかという意見、「地域社会の教育環境の向上」の施策については、子どもたちが地域社会でお世話になっているスポーツ少年団や子ども会などの組織を支援する取組が必要なのではないかという意見、また、「家庭、学校園、地域社会の協働体制の確立」の施策については、まずは岡山っ子育成条例について、積極的に広報して市民に知ってもらうことが大事だという意見がありました。
 
今回いただいた意見を、計画の策定に活かしていきたいと考えています。

会議の様子

12月教育委員会定例会

平成28年12月20日@教育委員室

12月教育委員会定例会を開催し、3件の報告案件について承認、2件の議案について審議・可決されました。

平成29年度から県費負担教職員の給与負担等が県から移されることに伴い、報告第28号「岡山市立の小学校及び中学校の教育職員の給与等に関する条例の制定について」及び、第24号議案「岡山市立の小学校及び中学校の教育職員の給与等に関する条例施行規則の制定について」を事務局から報告及び説明し、各々について承認・可決されました。
 

「岡山市長、岡山市教育委員会、岡山っ子育成局と岡山市連合町内会役員との懇談会」が開催されました

平成28年11月7日@第3会議室

岡山市連合町内会役員との懇談会が開催され、教育長ほか事務局職員が参加し、「教育の水準(学力向上)」や「教職員の待遇改善」、「通学区域制度の弾力化」などについて意見交換を行いました。

懇談会の様子1

懇談会の様子2

10月教育委員会定例会~岡山市指定文化財の指定~

平成28年10月25日@教育委員室

10月教育委員会定例会を開催し、1件の議案について審議・可決しました。

第21号議案では、「彭城百川筆 紙本墨画 前後赤壁図屏風(さかきひゃくせんひつ しほんぼくが ぜんごせきへきずびょうぶ)」の岡山市指定文化財の指定について審議し、可決しました。
委員からは、公開の予定や過去の文化財指定における屏風絵の指定の有無などについての質問がありました。また、地震等の自然災害等に対する保管状況についても確認がありました。

定例会の様子

平成28年度第1回こらぼミーティング(校園長会代表者との懇談会)~岡山市の学校教育の目指すべき方向について~

平成28年10月5日@教育委員室

 教育委員会と幼稚園長会、小・中学校長会の代表者との懇談会を行いました。
 今回のテーマは、岡山市の学校教育の目指すべき方向。
 学校園における諸問題の解決状況について、教育委員会による聞き取りを行った後に、テーマに沿って自由に意見交換を行いました。
 教職員の負担軽減を目指している学校業務アシスト事業については、有効に機能しており学校としては助かっているので、今後は、学習の個別指導の支援に入ることができるようにしてほしいというご意見や、中学校区ごとに配置して幼稚園にも来てほしいというご意見をいただきました。
 また、同じく教職員の負担軽減を目指している部活動サポート事業については、技術指導の面で助かっているが、サポーターが来られる土日も顧問の先生がついており、勤務自体は変わらないというご意見をいただきました。
 小1プロブレムの解消に向けては、学校単体で考えるのではなく、地域協働学校の中学校区で考えるようにしているという意見がありました。
学力向上に向けては、30年後とか40年後とかの長いスパンで考えることが必要で、子どもたちに考えさせてやる気を起こさせるような授業を作っていくことが重要であるというご意見をいただきました。また、学力を支えるための体力も必要だというご意見もいただきました。
 この他にも、中学校区の保幼小中で学びの系統表を作っていること、中学校区の先生でチームを作ってお互いを高め合っていることなど教育現場の生の声をたくさん聞くことができました。これらの意見を今後の教育行政に生かしていきたいと考えています。

懇談会の様子

第2回岡山っ子育成条例推進会議

平成28年9月29日@ほっとプラザ大供(5階軽スポーツ室兼会議室)

 第2回岡山っ子育成条例推進会議が開かれました。
 この会議は、市民協働による自立する子どもの育成を推進することを目的に設置されており、家庭、学校園、地域社会及び事業者の取組に係る提案に関することや条例の行動指針の普及啓発に関すること、教育の基本計画に関することなどについて協議、意見交換を行うものです。
 今回は、次期教育振興基本計画の骨子案についてそれぞれの立場の代表者の方々から意見をいただきました。
 本市の目指す教育の「目指す子ども像」「目指す教職員像」「目指す教育環境」のそれぞれについて、立場ごとのグループで自由に意見交換を行いました。
 短い時間ではありましたが、事務局も交え活発な意見交換がなされ、多くの貴重な意見をいただくことができました。 
 
 「目指す子ども像」については、「自立」というのがわかりにくいという意見、「目指す教職員像」については、個性や適性があるので学校園全体で取り組んでいくという記述があった方がよいという意見、また、「目指す教育環境」については、平日の参観授業にお父さんの姿が多くなっていたり、地域の行事に参加する子どもたちが増えたりと、市民協働が浸透してきているという意見がありました。
 
今回いただいた意見を、計画の策定に活かしていきたいと考えています。

推進会議の様子

新教育長訓示~就任にあたって~

平成28年9月2日@教育長室

 平成28年9月2日付けで新しく就任した菅野和良教育長が教育委員会事務局の幹部職員を前に訓示を行いました。
 新教育長は、これまで前教育長が築いた成果や理念を受け継ぎ、さらにより良い岡山市の教育を進めていくことや子どもたちには、世界で活躍するだけではなく、故郷や友だちを愛し、文化の違いを受け入れることができ、地域に貢献できる「温かい国際人」になってほしいとの思いを語りました。
 また、県費教職員に係る税源移譲、次期学習指導要領への移行など教育委員会が取り組まなくてはならない課題に対し、人、もの、情報などといった経営要素を最大限に生かし、対応していかなければならないと語りました。
 最後に、「チーム学校」という考え方にならい、教育委員会もチームとして力を合わせながら、学校やいろいろな機関などとより良い関係を作り上げていくことが必要であり、それに向けて努力していかなければならないと結びました。

訓示1

訓示2

岡山市立芳泉中学校ダンス部の表敬訪問~世界大会の結果報告~

 平成28年8月5日@教育委員室

 岡山市立芳泉中学校ダンス部が、今年4月にアメリカ合衆国カリフォルニア州アーバインで開催された「ミスダンスドリルチームインターナショナル in USA 2016」の結果報告のため、教育長を表敬訪問しました。
 今回、MEDIUM OPENにおいて見事第1位という素晴らしい成績を収めたことを報告し、当日踊ったダンスを教育長室で披露してくれました。衣装を身にまとい、表情豊かに楽しそうに踊る様子を見ていると、大会当日の様子が目に浮かぶようでした。
歓談の中で、世界を肌で感じたことで、「将来世界で活躍したい!」と発言する部員もいて、豊かな経験が人生に大きな影響力を与えることを感じました。
今後のさらなる活躍をお祈りします。

歓談の様子

ダンスの披露

教育委員による行政視察を行いました~生活指導及び学習規律の定着に向けて

平成28年7月4日@福井市

 「幼小中の連携」や「中学校区教育の取組」など,本市と似た取組も多い福井市が力を入れて取り組んでいる「生活指導」に着目し,本市の教育行政の充実に資するよう,教育委員が先進地を視察しました。
 訪問したのは,福井市教育委員会事務局学校教育課と福井市成和(せいわ)中学校。学校教育課では,全ての中学校において2年生の冬に,最高学年となることや進路を選択していくことに対して心構えを持つ「立志式」を行っていること,全小中学校で2学期制を取り入れていること,また,一人の教員が複数の学年を担当する「縦持ち」という仕組みで同僚性を築いていることなど,お話を伺うことができました。
 成和中学校では,無言清掃と授業を参観しました。集団の中での自主・自律をめざして,生活指導5項目(「さわやかに挨拶する」「時間を守る」「身なりを整える」「相手を見て話を聞く」「無言で清掃する」)を定め,基本的な生活習慣や規範意識を育てているとのお話を伺うことができました。また,授業参観では,課題に対する興味・関心を高めるための導入の工夫や学びを深めるための話合い活動の充実に取り組んでいる様子を見ることができました。
 今回の視察では,生活指導及び学習規律の定着に向けた取組など,本市の教育行政の充実を進める上で多くのヒントをいただくことができました。

学校教育課の方から,福井市の学校教育について説明を受けました。

無言清掃の様子

授業風景

特別展「競演!オリエントと中南米 オリエン太とペッカリーが誘う時空を超えた文明の旅」開会式

平成28年7月1日(金)@オリエント美術館

 特別展「競演!オリエントと中南米 オリエン太とペッカリーが誘う時空を超えた文明の旅」の開会式に、東條光彦教育委員会委員長が出席し、開会のあいさつと事業概要の説明、テープカットを行いました。
 開会式には大森雅夫岡山市長、宮武博岡山市議会議長も出席し、中南米の代表的な楽器の一つであるオカリナの演奏「花祭り」と「コンドルは飛んで行く」が流れる中、厳かに始まりました。
 今回の特別展では、オリエントと中南米という日本からみて西と東、旧大陸と新大陸という遠く離れた場所であり、また、独自の文明が生まれた場所をテーマとしています。
 岡山市にあるオリエント美術館と備前市にあるBIZEN中南米美術館は、世界の代表的な初期文明を専門とするミュージアムです。今回はそれぞれの館の選りすぐりの収蔵品を中心に新旧大陸の文化・文明の特色や多様性を紹介しています。
 また、会期中には『文明自慢講座』と題した講演会や中南米の土偶づくりといったワークショップの開催も予定されています。

開会式(テープカット)の様子

開会式の様子(教育委員長)

5月教育委員会定例会~平成28年度就学援助認定基準及び支給基準額の決定~

平成28年5月25日@教育委員室

 5月教育委員会定例会を開催し,3件の報告案件について承認,5件の議案について審議・可決しました。

 第8号議案「平成28年度岡山市就学援助認定基準及び支給基準額について」では,今年度の認定基準は昨年度と同水準に据え置き,支給基準額については校外活動費や中学校の修学旅行費の上限が増額されるとの説明がありました。
 委員からは,「修学旅行先を沖縄とする学校が多い。平和学習の意義は大いにあると思うが,過度の経済的負担にならないよう配慮していくべき。」との意見がありました。
 今後,就学援助については,教育委員会のWebページや岡山市の広報紙や学校での配付等で周知していく予定です。

定例会の様子

特別展『東京国立近代美術館工芸館名品展 日本工芸の100年 ―ペルシアの記憶から現代まで』開会式

 平成28年4月28日(木)@オリエント美術館

 特別展『東京国立近代美術館工芸館名品展 日本工芸の100年 ―ペルシアの記憶から現代まで』開会式に,東條光彦教育委員長が出席し,開会のあいさつと事業概要の説明,テープカットを行いました。
今回の開会式には,東京国立近代美術館の加茂川幸夫館長をはじめ,繁定昭男岡山市副市長や小林寿雄岡山市議会副議長も出席し,盛大に開催されました。
 この特別展では,東京国立近代美術館工芸館から,美術工芸作品を多数お借りしていますが,その作品の半数以上は,いわゆる人間国宝の作品であり,非常に高い技量を用いた制作者のまさに逸品というべきものです。明治から現代まで,わが国工芸の発展が一望できるすばらしい展覧会となっています。
 また,会期中には講演会に加え,展示品に似た工芸作品に触る「タッチ・アンド・トーク」などのワークショップなども予定しています。

詳しくはHPから
http://www.orientmuseum.jp/exhibitions/2016kougei/top.html

開会式の様子(教育委員長)

開会式の様子(テープカット)

4月教育委員会定例会~(岡山市教育振興基本計画)平成28年度アクションプラン~

 平成28年4月19日@教育委員室

 4月教育委員会定例会を開催し,1件の報告案件について承認,1件の議案について審議・可決しました。

 第7号議案「岡山市教育振興基本計画平成28年度アクションプランの決定について」では,岡山市教育振興基本計画を効果的に推進するために,平成28年度に重点的に取り組む事業などについて説明を行いました。
 委員からは,「教育委員会の施策がどのように関連し,目指す教育を進めていくかがまとまっている。教職員のみならず,保護者の方にも見て頂きたい。」との意見がありました。
 今後,教育委員会のWebページ等で周知していく予定です。

定例会の様子

平成28年度岡山市立学校園新採用教職員辞令交付式が開催されました

平成28年4月1日@岡山市勤労者福祉センター5階 体育集会室

 岡山市立学校園の新規採用教職員に対する辞令交付式が4月1日、岡山市勤労者福祉センターで開催され、本年度は148名(幼稚園教諭8名、小学校教諭80名、中学校教諭44名、高等学校教諭1名、養護教諭6名、栄養教諭2名、学校事務職員7名)が教職員としての第一歩を踏み出しました。
 
 山脇健教育長から一人一人に辞令が手渡され、「一人一人に課せられる職責の重さを大切にしてほしい」「子どもたちの前に立つ『人として』どうあるべきか、常に自らに問いかけ、自分を磨いていかなくてはならない」「目の前の子どもたちの姿や日々の教育活動の中から、『教えはぐくむ』ということに『たゆまぬ学び』を継続しなくてはならない。」など心構えと共にエールが送られました。

 鹿田幼稚園に配属される堀田莉菜さんが新規採用教職員を代表し、「教職は『人』を育て、自分自身も成長ができる職業です。同じ希望や夢を抱いた仲間と共にこの日を迎え、身が引き締まる思いがしています。未来に出会う子どもたち、岡山市の未来を生きる子どもたちのために、一人一人の育ちを大切にできる先生を目指し、日々前進してまいりたいと思います。」と宣誓をしました。
 辞令を手にした一人一人の輝いた表情には夢と希望が満ち溢れていました。

教育長の講話の様子

辞令交付式の様子

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