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学童校外事故共済見舞金請求書類等

◆請求書類について

請求書類はこのページからファイルをダウンロードして使用できます。

請求書を提出できるのは、保健体育課(本庁舎8F)、各区役所(市民保険年金課)、各地域センターです。
(連絡所、市民サービスセンター、市民サービスコーナー、公民館には提出ができません。)

<請求の前にもう一度ご確認ください!>

 口制度に加入しているか?
   請求時に会員証が必要です。紛失等でお手元にない場合は保健体育課へ連絡して、加入の有無を確認してください。

 口加入期間内に発生した傷害であるか?
   ・加入期間は毎年5月1日から翌年4月30日です。
   ・小学校1年生が4月中に加入された場合は、4月1日から期間の末日までです。
   ・中途加入の場合は、加入日から期間の末日までです。

 口対象となる傷害であるか?
   以下の場合は対象となりません。 
   (1)学校管理下での傷害(登下校中、部活動中、授業中など)
   (2)自宅、その他住居(いずれも敷地を含む)内での傷害
   (3)交通上の事故(自転車での事故を含む)による傷害
   (4)自己、または保護者の故意による傷害
   (5)風水害、震災、その他の非常災害による傷害

 口実治療日数は5日以上であるか?
  (注)実治療日数とは、治療を受けた日数(実際に通院・入院した日数)であり、治療期間ではありません。
     ただし、ギプス・シーネ等の固定具使用期間は実治療日数に含みます。
     (サポーターや包帯等のみの固定は固定具の使用とみなされません。)
   例1) 1月1日にケガをして病院で受診した。その後、1月3日、5日、8日、10日にそれぞれ受診して治療が終了した。
       → 実治療日数 5日(通院5日)
   例2) 1月1日にケガをして病院で受診しギプス固定した。1月31日に受診でギプスをはずした。その後2月5日の受診で治療が終了した。
       → 実治療日数 32日(ギプス固定31日+通院1日)

 
 口事故が発生して1年以内であるか?
   請求期間は、事故発生日から1年以内です。

<請求書類記入等による注意事項!>

 (1)請求書
   ・記入例を参考にして、記入漏れのないようにお願いします。

 (2)口座振込依頼書
   ・口座名義に「フリガナ」を忘れないようにお願いします。

 (3)医師の診断書
   ・診断書料は自己負担となります(この制度による負担はありません)。
   ・対象となる傷害であることを再度確認した後、診断書をお取りください。
    対象となるかどうかわからない場合は、必ず事前に保健体育課へ確認してください。
   (請求後、対象とならない傷害と判明した場合でも、診断書料はお支払いできませんのでご注意ください。)

不明な点があれば、必ず保健体育課へお問い合わせのうえ、請求するようにしてください!!

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このページに関するお問い合わせ

教育委員会事務局 学校教育部 保健体育課 保健体育係
電話:086-803-1594 ファクス:086-803-1885
所在地:〒700-8544 岡山市北区大供一丁目1番1号[地図
開庁時間:月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時15分 祝日・年末年始は閉庁
Eメールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。


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