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感染性胃腸炎の流行を踏まえたノロウイルスの一層の感染予防対策の啓発について

 感染性胃腸炎の患者発生は、例年、12 月の中旬頃にピークとなる傾向があります。この時期に発生する感染性胃腸炎のうち、特に集団発生例の多くは、ノロウイルスによるものであると推測されています。
 12月5日~12月11日に置いて、本シーズンの感染症発生動向調査における感染性胃腸炎患者の報告数が、直近5年間で最も流行した平成24年のピーク時に迫る水準となっています。
 皆様におかれましては、より一層の感染予防対策に努めるようお願いいたします。

(食中毒予防のための関係情報)

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