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障害児福祉手当及び特別障害者手当の障害程度認定基準が変わります

 平成27年10月1日から、障害児福祉手当及び特別障害者手当の障害程度認定基準が一部改正されます。これに伴い、診断書の様式も一部変更されます。

 近年の医学的知見を踏まえ、障害児福祉手当及び特別障害者手当の障害程度認定基準が一部改正され、平成27年10月1日より適用されることとなりました。

認定基準が一部改正される障害
1. 第二の2   聴覚障害(診断書 様式第2号)
2. 第二の4(3)腎臓の機能障害(診断書 様式第6号)
3. 第三の1(2)聴覚障害(診断書 様式第10号)
4. 第三の1(6)ウ 腎臓の機能障害(診断書 様式第14号)
5. 第三の2(1)オ 第五号について 音声又は言語機能の障害(診断書 様式第10号)

 平成27年10月1日以降に岡山市に提出される方から適用されます(診断月が9月であっても、岡山市への提出が10月1日以降になる場合は、新様式での提出が必要ですのでご注意ください)。

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉局障害福祉課 福祉係
電話:086-803-1236 ファクス:086-803-1755
所在地:〒700-8546 岡山市北区鹿田町一丁目1番1号[地図
開庁時間:月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時15分 祝日・年末年始は閉庁
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