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健康市民おかやま21(第2次)中間評価報告と今後の方向性

健康市民おかやま21(第2次)中間評価報告と今後の方向性

中間評価(平成25~29年度)の概要

【総合評価】
平成29年度に実施した中間評価の結果、144の評価項目のうち、「評価困難」としたE評価を除く、130の評価項目の中で、「A:目標値に達した」及び「B:目標値には達していないが改善傾向にある」の割合は、51.5%となり、概ね改善している傾向でした。

グラフ総合評価と5年間の成果

5年間の成果

健康寿命は延伸していました!

65歳からの平均自立期間(※)の延伸
  • 「日常生活が自立している期間の平均は、男女共に、H23とH28と比べて延びてきています。
  • 男女共に「65歳における平均余命」の延びよりも「日常生活動作が自立ている期間の平均」が延びており、健康寿命は延伸していました。

  ※平均自立期間とは・・・・  65歳から要介護状態(要介護2以上)になるまでの、日常生活動作が自立している平均的な期間を指す。

グラフ65歳における平均余命と日常生活動作が自立している期間の平均

健康を自覚できる人は増加していました!

  • 「『健康状態が良い』と感じる人の割合」は、策定当時より増加しており、平成27年度は、目標値を上回る81.3%となりました。
  • また、社会参加や運動習慣のある人は、ない人と比べて、「健康状態がよい」と感じる人が多い傾向でした。

グラフ健康状態がよいと感じる人の割合

各組織・団体との連携、ネットワーク化も増加・強化されていました!

  • 連携する組織数も増加しており、また、連携の強さを測った「レベル評価(レベル1~4)」においても、最も連携の強い「レベル4」の組織数が最も多くを占めており、連携は強化されていました。

グラフ地域組織・単体その連携の強さと数の推移

健康市民おかやま21(第2次)中間評価報告と今後の方向性

健康市民おかやま21(第2次)中間評価報告と今後の方向性冊子表紙
健康市民おかやま21(第2次)中間評価報告と今後の方向性冊子表紙

健康市民おかやま21(第2次)中間評価報告と今後の方向性(概要版)

健康市民おかやま21(第2次)中間評価報告と今後の方向性 概要版 表紙画像
健康市民おかやま21(第2次)中間評価報告と今後の方向性(概要版) 表紙


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