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【随時更新】 岡山市は、被災地・被災者の皆様の支援に全力で取り組んでいます

2月15日(水曜日)

  • 岡山市被災農業者リスタート奨励金(経営開始奨励金)の対象者に、奨励金50万円を交付しました。この制度は、東日本大震災による被害を受け、岡山市へ移転・居住して農業経営を再開した人に対して奨励金を交付するものです。

11月2日(水曜日)

  • 株式会社トマト銀行の中川隆進取締役社長が、東日本大震災復興応援定期預金「がんばろう!日本みんなの気持ち」などの取り組み結果について、髙谷茂男岡山市長へ報告に来られました。

9月30日(金曜日)

  • 株式会社中国銀行が、東日本大震災被災地の復興支援活動の結果について、髙谷茂男岡山市長へ報告に来られました。

9月27日(火曜日)

  • 仙台市からの要請に基づき、税務関係職員(区役所税務課職員、課税管理課職員)を派遣しました。仙台市青葉区内の建物被災状況を調査し、り災証明発行業務にあたります。派遣先は青葉区役所、派遣期間は10月28日(金曜日)までの予定です。

9月21日(水曜日)

  • 宮城県東松島市からの要請に基づき、同市市有施設の復旧に関する設計業務などを支援するため、建築技術職員1名を派遣しました。派遣先は東松島市役所、派遣期間は平成24年3月31日(土曜日)までの予定です。

8月17日(水曜日)

  • 福島県からの要請に基づき、技術職員を長期派遣しました。同県施設の復旧業務(設計・工事監理支援)にあたります。派遣先は福島県庁土木部建築総室、派遣期間は平成24年2月29日(水曜日)までの予定です。

7月21日(木曜日)

  • 東日本大震災により被害を受けた農業者の経営再開を支援します。詳しくは関連ぺージをご覧ください。

6月27日(月曜日)

  •  岩手県盛岡市へ「復興応援自転車」50台を送りました。市が撤去した放置自転車のうち、引き取り手のないものを再生したものです。

6月13日(月曜日)

  •  RCE仙台広域圏関係者からの要請を受け、長机18台とパイプいす353脚を気仙沼市月立小学校に送りました。消防局職員4人が搬送にあたり、仙台・気仙沼両市対策本部と、今後の支援について協議します。

6月9日(木曜日)

  • 東日本大震災復興支援 岡山市民キャンペーン「がんばろう日本! 岡山の元気をとどけよう」のさらなる周知を図るため、のぼり旗を作成しました。市の主催・共催イベントなどで配置し、キャンペーンの盛り上げ効果を高めます。

6月3日(金曜日)

  • 東日本大震災復興支援 岡山市民キャンペーン「がんばろう日本! 岡山の元気をとどけよう」を広く周知するため、中区役所でマグネットステッカーを作成しました。同区役所の公用車19台に貼って、支援のPRに取り組みます。

6月2日(木曜日)

  • 建築技師2人を郡山市役所(福島県郡山市)に派遣します。期間は6月6日(月曜日)~7月3日(日曜日)。り災証明に係る建築物の被害度判定調査に従事します。
  • 岡山市社会福祉協議会 福祉の店「元気の輪」が、6月16日(木)以降の毎週木・金曜日11時~15時、岡山ふれあいセンター(中区桑野)にて「東日本大震災復興支援セール」を行い、被災地の授産施設の食品を販売します。

5月29日(日曜日)

  • 仙台市からの応援要請を受け、仙台市にケースワーカーを派遣しました。若林区保健福祉センター管内で生活保護業務関連の業務に従事します。派遣期間は7月4日(月曜日)までです。
  • 仙台市からの応援要請を受け、精神科医1人(岡山市こころの健康センター所長)を仙台市に派遣しました。仙台市「こころのケアチーム」の一員として、避難所での被災者の心のケアにあたります。

5月26日(木曜日)

  • 東日本大震災復興支援 岡山市民キャンペーンロゴ入り「ごっくん桃太郎おかやまの水」の販売を6月上旬から始めます。
  • 髙谷茂男市長が5月30日・31日の両日、被災地である仙台市と気仙沼市を訪問します。30日には奥山恵美子仙台市長、高橋孝助宮城教育大学長を、また31日には菅原茂気仙沼市長、白幡勝美気仙沼教育長をそれぞれ表敬訪問します。

5月25日(水曜日) 

  • 東日本大震災復興支援 岡山市民キャンペーン「がんばろう日本!-岡山の元気をとどけよう」の懸垂幕を掲出しました。また、当キャンペーンのロゴデータをホームページにアップしています。
     

5月24日(火曜日)

  • 保健福祉局職員が、4月9日から5月15日まで宮城県多賀城市で行った支援活動の内容をまとめました。被災した家庭への訪問や、避難所を巡回しての健康相談などの状況が報告されています。詳しくは関連ページをご覧ください。

5月23日(月曜日)

  • 仙台市に税務関係の職員3人を派遣しました。区役所税務課職員2人と、課税管理課職員1人です。7月22日(金曜日)までの日程で、仙台市青葉区内の建物被災状況調査にあたります。

5月16日(月曜日)

  • 東日本大震災で県内に避難している人は、県内の民間路線バスが無料で利用できます。事前に届け出が必要ですので、詳しくは各区役所市民保険年金課(代表電話086-803-1000)までお問い合わせください。

4月27日(水曜日)

  • 仙台市からの応援要請を受け、4月25日(月曜日)~27日(水曜日)の間、精神科医1名(こころの健康センター所長)を仙台市若林区に派遣しました。

4月26日(火曜日)

  • ゴールデンウィーク中の下記イベント会場で、東北地方を支援する取り組みを行います。各イベントに支援ブースを設け、わんこそば(岩手)、フカヒレスープ(宮城)、喜多方ラーメン(福島)などの名産品を販売します。ふるってご参加ください。

   「京橋朝市」 
     □日時…5月1日(日曜日)6:00~12:00 □場所…京橋朝市会場(北区京橋町)
    
   「おかやま城下町物語 ~烏城おしろあそび~」 
     □日時…5月3日(祝)~5日(祝)10:00~15:00 □場所…岡山城天守閣広場(北区丸の内二丁目) 
   
   「花・緑ハーモニーフェスタin西川」
     □日時…5月3日(祝)・4日(祝)11:00~21:00 □場所…西川緑道公園(桃太郎大通り~あくら通り)

4月22日(金曜日)

  • 児童福祉関係職員を、4月24日(日曜日)~29日(金曜日)の間、宮城県東部児童相談所(宮城県石巻市)に派遣します。派遣するのは、児童心理司と児童福祉司各1名です。

4月21日(木曜日)

  • 岡山市職員から集まった義援金904万4,481円を、日本赤十字社岡山県支部岡山市地区本部長である髙谷茂男市長に手渡しました。

4月20日(水曜日)

  • 保健福祉局職員が、3月20日から4月10日まで仙台市宮城野区で行った支援活動の内容をまとめました。詳しくは関連ページをご覧ください。
     

4月15日(金曜日)

  • 東日本大震災被災者の市営住宅の追加受け入れを始めました。現在、35戸を提供していますが、6月中旬を目途に40戸を追加します。詳しくは住宅課(電話086-803-1471)までお問い合わせください。
  • 「全国避難者情報システム」が稼動されました。 このシステムは、震災の被害や原発周辺の避難指示により、全国各地に避難している人の情報を集約するものです。このシステムに登録すると、避難前に住んでいた自治体からの各種情報(税や保険料減免、生活再建支援制度など)が提供されます。岡山市に避難している人は、ぜひ登録をお願いします。詳しくは区政推進課(電話086-803-1033)までお問い合わせください。

4月12日(火曜日)

  • 環境局職員10人を、復旧支援派遣隊として宮城県宮城郡松島町に派遣しました。被災地からの家庭ごみ収集・運搬の支援要請を受けて、4トンパッカー車2台、2トンダンプ車1台、連絡用普通車1台を派遣。45リットルごみ袋2万枚、70リットルボランティア袋1万5,000枚も支援物資として搬送しました。第2次・第3次に分け、4月26日までの予定で派遣する予定です。
  • 民間団体「3.11支援プロジェクト@岡山」が行う救援物資募集活動を、岡山市も支援します。4月13日(水曜日)~17日(日曜日)各日9時30分~16時30分、岡山ドーム(北区北長瀬表町)と岡山ふれあいセンター(中区桑野)にて救援物資を受け付けます。受け付けるのは掃除用品(タワシ、ブラシなど)、缶詰(缶切り不要の魚や肉など)、箱ティッシュ、トイレットペーパーなどです。詳しくは同プロジェクト事務局(岡山政経塾内 電話086-801-7824)までお問い合わせください。


4月11日(月曜日)

  • 「東日本大震災 災害ボランティア報告会・説明会」(岡山市社会福祉協議会主催)を、4月9日(土曜日)・11日(月曜日)の両日、岡山ふれあいセンター(中区桑野)で開催しました。
  • 市民の皆さんから寄せられた救援物資を、宮城県本吉郡南三陸町と名取市に発送しました。ボランティアでの輸送を申し出てくださった株式会社岡田商運(南区浦安南町)の協力によるものです。発送したのはペットボトル飲料やカセットコンロ、カセットボンベ、紙おむつなどです。
  • 震災から1カ月目にあたる11日、市役所本庁・各区役所、出先機関で、午後2時46分から黙とうを実施しました。

4月8日(金曜日)

  • 宮城県仙台市で活動している岡山市保健所の保健師が、4月10日から活動の場を塩竈保健所管内(宮城県塩竈市)に移します。保健所では、4月30日(土曜日)まで交替で保健師を派遣します。

4月6日(水曜日)

  • 宮城県石巻市へ「復興応援自転車」50台を提供しました。市が撤去した放置自転車のうち、引き取り手のないものを整備・再生したものです。
  • 第1回岡山市広域支援本部会議を開催しました。
  • 東日本大震災支援 岡山市民キャンペーン「がんばろう日本!-岡山の元気をとどけよう」の開催を決定しました。

4月5日(火曜日)

  • 宮城県気仙沼市へ災害支援物資を送りました。ごみ袋(45リットルごみ袋8万枚、70リットルボランティア袋6万枚)と、500mlペットボトルのお茶1200本です。

3月31日(木曜日)

  • 岡山ESD推進協議会(事務局:岡山市環境保全課)から、衣類や防寒具など4トン積みトラック1台分の救援物資を発送しました。送り先は、岡山市と同様に「持続可能な開発のための教育(ESD)」に取り組んでいる仙台エリアです。
     

3月30日(水曜日)

  • 緊急消防援助隊 航空部隊を派遣しました。派遣したのは、岡山市消防航空隊の隊長以下6人と、消防ヘリ「ももたろう」1機。山形空港を基点に、宮城県域での救助活動にあたります。
     

3月29日(火曜日)

  • 被災者相談所を開設しました。被災者が岡山市に疎開した場合の各種相談に対応するものです。場所は保健福祉会館1階ロビー、直通電話は086-803-1358です。
  • 市民から提供を受けた救援物資の第2便を発送しました。今回は「3.11支援プロジェクト@岡山政経塾」と連携し、仙台市のNPO法人「GANBARO↑MIYAGI/宮城復興支援センター」(仙台市青葉区)の協力により、被災者に物資を届けます。
  • 水道局職員が仙台市での応急給水活動を終え、帰岡しました。今後は、被災地の漏水調査や復旧工事の応援に向かう予定です。

3月23日(水曜日)

  • 市民の皆さんから提供を受けた救援物資を、仙台消防学校(仙台市宮城野区)へ発送しました。離乳食や粉ミルク、ペットボトル飲料など全7品目、10トン積みトラック1台分です。 仙台市からの応援給水要請に伴い、水道局職員4人を、第3次隊として仙台市に派遣しました。水道局職員の現地での活動状況は、岡山市水道局の関連ページをご覧ください。

3月21日(月曜日)

  • 緊急消防援助隊 岡山県隊陸上部隊(うち岡山市38人、11車両)が3月20日に活動を終了し、帰岡しました。

3月20日(日曜日)

  • 保健所職員5人を、仙台市宮城野区保健福祉センター(仙台市宮城野区)に派遣しました。派遣したのは保健所長(公衆衛生医師)、事務職1人、こころの健康センター所長(精神科医師)、保健師2人です。

3月18日(金曜日)

  • 仙台市からの応援給水要請に伴い、岡山市水道局職員4人を、第2次隊として仙台市に派遣しました。
  • 仙台市からの支援要請に応え、第3次物資提供を行いました。灯油6000リットル(200リットルドラム缶×30本)です。
  • 被災者を対象とした市営住宅の一時入居の受付を、3月22日(火)から開始します。詳しくは関連ページをご覧ください。
  • 被災者を受け入れることができる民間の賃貸住宅の空室情報を集めています。詳しくは関連ページをご覧ください。

3月17日(木曜日)

  • 仙台市からの調査支援要請に伴い、岡山市下水道局土木技師3人とワンボックスカー1台を派遣しました。派遣先は上谷刈浄化センター(仙台市泉区)です。
  • 災害救援物資の募集を開始しました。期間は3月18日(木)~27日(日)の10日間です。
  • 岡山市災害対策会議(第2回会議)を開催しました。

3月16日(水曜日)

  • 岡山市議会議員と髙谷茂男岡山市長が3月16日、JR岡山駅東口広場で街頭募金を行いました。参加人数は約40人、募金額は45万7564円でした。

3月15日(火曜日)

  • 岡山市から災害見舞金として被災地に1億円を送ることを決めました。平成23年3月臨時市議会に補正予算案を上程し、可決されたことによるものです。
  • 緊急消防援助隊岡山県隊の第2次派遣隊が出発しました。第1次隊は宮城県多賀城市内で活動中です。第3次隊は18日(金曜日)、第4次隊は21日(月曜日)に出発予定です。
  • 第2次救援物資を宮城消防学校(仙台市宮城野区)へ提供しました。アルファ米1800食、クラッカー3000食、水500ccペットボトル1920本です。

物資積込作業の様子
物資積込作業の様子


3月14日(月曜日)

  • 岡山市災害対策緊急会議を開催しました。
  • 岡山市議会会派代表者会議を開催しました。
  • 「花・緑ハーモニーフェスタin西川」(岡山市主催)会場などで集まった義援金10万4786円を日本赤十字社岡山支部へ振り込みました。

3月13日(日曜日)

  • 災害義援金の受付を開始しました。詳しくは関連ページをご覧ください。

3月12日(土曜日)

  • 救援物資を宮城消防学校(仙台市宮城野区)へ提供しました。毛布1000枚、アルファ米1500食、クラッカー2500食、簡易トイレ500個などです。
  • 応急救急要請に伴い、岡山市水道局職員4人と給水ローリー車1台、バン1台を派遣しました。詳しくは岡山市水道局のホームページをご覧ください。
  • 緊急消防援助隊岡山県隊に、岡山市消防局職員38人と車両11台を派遣しました。

このほかの詳しい情報は、地震関連報道発表のページをご覧ください。

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