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平成28年8月30日市長記者会見

平成28年8月30日市長記者会見議題

  • 9月定例市議会提出の主な議案について
  • 「広域観光周遊ルートの造成につながる歴史・文化資源のストーリー創出」について
  • 県庁通り・西川緑道公園筋回遊性向上社会実験(10月)の概要について
  • 「おかやま産前産後相談ステーション」の開設について
  • かるうまレシピコンテストについて
  • 平成28年度総合防災訓練について

平成28年8月30日市長記者会見資料

9月定例市議会提出の主な議案について

会見する大森市長

 皆さん、おはようございます。それではまず、9月定例市議会にて提出する議案のうち、岡山市及び津山市における連携中枢都市圏形成に係る連携協約の締結に関する協議について、以下、12議案についてお手元の資料に沿って、概略を説明いたします。
 連携中枢都市圏の形成につきましては、去る7月11日、8市5町の首長で構成する岡山都市圏連携協議会において、連携協約をはじめ協約に基づき推進する具体的取組を定める連携中枢都市圏ビジョンの骨子等について協議を行ったところです。
 また、8月9日には、魅力ある圏域づくりの中核としての役割を担う意思を表明する連携中枢都市宣言を行いました。このような中で、この議案は連携中枢都市圏の形成に向けて岡山市が市町ごとに1対1で締結する連携協約に関する協議について、議会にお諮りをするものでございます。
 具体的には、圏域全体の経済成長のけん引、高次の都市機能の集積・強化及び圏域全体の生活関連機能サービスの向上の3つの役割に応じた取組を実施するに当たって、連携して事務を処理する基本的な方針及び役割分担を定めるものです。
 これを踏まえ、岡山市を含む13市町すべてで議決をいただいたあと、10月に岡山市と連携市町との間で連携協約の締結を予定しているところです。
 連携協約の締結後は、引き続き今年度末の連携中枢都市圏ビジョンの策定に向けて、都市圏の中長期的な将来像や連携協約に基づき推進する具体的な取組について協議してまいりたいと思います。


「広域観光周遊ルートの造成につながる歴史・文化資源のストーリー創出」について

 続きまして、広域観光周遊ルートの造成につながる歴史・文化資源のストーリー創出について説明いたします。
 現在、取り組んでいるこの連携中枢都市圏において、テーマとストーリーに基づく新たな広域観光周遊ルートの造成を目指し、今年度は2つのテーマに関する歴史・文化資源のストーリー創出に取り組んでいます。
 ストーリーの作成に当たっては、ドラマ性を加味し、資源の周遊につながるようなダイナミックなものとなるよう、シナリオライターとして美作市在住で『バッテリー』ほか多数の著作のある小説家・児童文学作家のあさのあつこ先生にお願いすることといたしました。
 想定されるストーリーですが、「備前池田家と郡代津田永忠の国づくり」についてが1つです。これについては、1654年備前大洪水という大災害を乗り越え、復興に導いた池田光政公や津田永忠の目線に立ったストーリーを構想中です。
 また、女性にスポットを当てて、沖田姫伝説に因んだ内容のストーリーも展開予定でございます。
 もう1つは、「古代吉備の国の繁栄」でございますが、交通の要であったとされる川を舞台に、物の行き来や人の生活・文化に触れながらストーリー化していく予定です。
 また、吉備の国の繁栄や古墳との関わりについては、あさのあつこ先生の発想が組み込まれたファンタジー性のあるストーリーとして展開される予定で、いずれも年内には完成予定とお聞きしております。
 来年度以降、これらのストーリーを観光客が臨場感を持って体験できるような周遊観光ルートを整備し、情報発信していきたいと考えております。

県庁通り・西川緑道公園筋回遊性向上社会実験(10月)の概要について

会見する大森市長

 次に県庁通り・西川緑道公園筋回遊性向上社会実験についてお知らせいたします。
 まず、県庁通りですが、10月1日~7日に行う今年度の社会実験に向けて、県警等の関係者と協議を行ってまいりましたが、大筋が確定をしたのでご報告をいたします。
 まずは、お手元のチラシをご覧いただきたいと思います。市役所筋から表町商店街までの約900メートル区間でイベントを実施し、市役所筋から農業会館前までの約505メートル区間において、車道を1車線に交通規制し、双方向での自転車走行空間を設けます。
 パネルをご覧いただきたいと思います。断面図からいくと、通常、今まではご存じのように2車線で西から東へ来ていたものを1車線にしています。そして、両側に自転車道を1メートル50の間隔で設けていく。今までは75センチだったのが、1メートル50という形になっています。
 そして、やはり荷捌きの必要性が出てきますので、途中に荷捌き場を6箇所程度設けている、こういったことになってまいります。これを今回は、平日を含めて1週間程度実施したいと考えているところです。
 また、そこで街歩きを楽しんでいただくため、市内の学校の生徒による音楽などのイベント、また飲食ブース等の設置、スタンプラリーも実施していきたいと思っております。
 今回、初めて表町商店街とクレド岡山の店舗にも協力いただきます。イオンモール岡山からも昨年同様に敷地内へのラリーポイント設置、地下駐輪場の無料サービスに加えて、スタンプラリー達成者への公共交通利用100円補助券の協力をいただき、天満屋からも敷地内へのラリーポイント設置、クーポン利用店舗への参加をいただくところでございます。
 また、今回、国交省からも協力をいただいて、岡山県内の道の駅からの出店もございます。
 次に、西川緑道公園筋ですが、既に広報連絡を行っている9月11日の歩行者天国に続きまして、10月2日にこれまでと同様の区間で行います。市民主体の運営体制に向けて、企画・運営業務を公募した結果、NPO法人タブララサにより、沿道店舗と連携したオープンカフェや飲食ブースの出店とともに、西川のゆったりとした空間の中で本を読んでいただく青空図書館を実施いたします。また、デッキチェアやハンモックも設置しますので、ぜひ多くの方々にのんびりとした時間を過ごしていただきたいと思っております。
 社会実験期間中に、県庁通りや西川緑道公園筋で交通渋滞が起きないよう、ご来場者には公共交通機関等のご利用をお願い申し上げます。
 なお、交通渋滞対策としてやむを得ず自動車で来場された方に関しては、三井不動産リアルティ中国の協力により、市役所東側の三井リパークを臨時駐車場として開放し、スタンプラリー参加者には無料サービス券を配布いたします。
 なお、県庁通りについては、今回、1週間の社会実験を行うわけですが、その結果を踏まえて、今年度末を目途に、地元の方、また警察などと協議を進めながら、歩いて楽しい道路空間の将来像について検討案をまとめて、事業化に向けて準備を進めていきたいと思っております。
 したがって、この断面図、これを将来の事業化の基本案として考えていきたいなと。これによって、あとはいろいろ問題点が出るかもしれません。それらを踏まえてどういうふうに改善をしていけばいいのか、そういったことを練りながら、設計のほうに持っていければなと思っているところであります。
 西川緑道公園についても、来年春予定の歩行者天国の企画づくりをテーマに、沿道事業者やNPO法人の方々、地元の方々等々、ワークショップを実施しており、こうした取組の中から、市民主体の新しい運営体制を構築して、具体的な方向性を模索していきたいなと思っております。


「おかやま産前産後相談ステーション」の開設について

 続きまして、このたび妊娠・出産・育児に関する専用相談窓口として、「おかやま産前産後相談ステーション」を開設しますので、お知らせいたします。
 現在、妊娠届は市内36箇所の区役所や地域センター、保健センターを窓口としているところですが、現在でも保健センターを含む8箇所については、保健師等の専門職が妊婦相談に応じているところです。
 今回は、この保健センターに加えまして、新たに産前産後に特化した専用窓口である「おかやま産前産後相談ステーション」を設置して、妊娠中から切れ目のない支援を行うことを目指します。
 なお、この新しい相談窓口でございますが、こういった専門窓口を設けるのは、政令指定都市では岡山市だけです。新たな専門窓口として設けるのは、ということですね。このステーションでは、助産師等がさまざまな相談を受けるほか、ご希望に応じてプレパパの妊婦体験や赤ちゃんの抱き方、おしめの交換なども練習できます。
 さらに、専門職がいない区役所や地域センターに申請される妊娠届も、このおかやま産前産後相談ステーションに集約をしていこうと思っております。妊娠届出の集約をして、その届に書かれているものをチェックしてみて、その記載の中から妊娠や出産について不安があると書かれているものがありましたら、そういった方に対して積極的に電話で連絡して悩みを聞いてみたり、また、直接お会いしてみたり、さまざまな形でご支援をさせていただければと思っております。
 開所式は9月1日午前9時30分から保健福祉会館2階で行い、私も出席させていただきたいと思っております。

かるうまレシピコンテストについて

 次に、「軽い塩かげん(減塩)なのにおいしい」かるうまレシピコンテストを実施しますので、お知らせいたします。
 岡山市では、健康寿命の延伸のため、さまざまな施策に取り組んでいるところです。健幸ポイント事業などが典型でございますが、今回は食事のほうから迫っていきたいと思います。
 具体的には、昨年実施しました国民健康保険医療費分析では、高血圧性疾患などの医療費が占める割合が高いとの結果が出ました。塩分の摂りすぎは高血圧の要因の1つであることはよく知られていますが、減塩というとどうも薄味でおいしくないなどのイメージがあるようにも思います。
 この企画を通して、そのようなイメージを払拭し、減塩でも工夫次第でおいしく、かつ健康につながることを普及啓発していきたいと思っております。
 具体的な内容ですが、お手元にお配りのチラシをごらんください。一般の方からプロの方まで広く減塩のアイデアを募集し、優秀なレシピについてはレシピ集としてまとめ、各家庭で手軽に取り入れていただけるよう広めていきたいと思っております。
 募集開始は、9月1日を予定しております。多くの方にご応募いただきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

平成28年度総合防災訓練について

 最後に、案件ではございませんが、平成28年度総合防災訓練についてお知らせいたします。
 今年は、岡山県と合同で実施している総合防災訓練を9月4日9時から、灘崎町総合公園をメイン会場に開催いたします。訓練は、マグニチュード9.0クラスの南海トラフ巨大地震の発生に伴い、市内で最大震度6強を観測し、被害の発生が相次ぎ、2メートルから3メートルの津波も到来する想定で、国・県・市、その他関係機関など96機関がさまざまな実動訓練を行うことにしております。
 この内容については、今、概要を申し上げましたけど、詳細は危機管理室のほうにお問い合わせいただければと思います。
 私からは以上でございます。

質疑応答

会見する大森市長

○記者
 これをもって、県庁通りの恒久的な1車線化に着手していく意思表明と受け止めればよろしいか。
 
○市長
 若干、そのようなニュアンスで申し上げたことは事実ですが、確定しているわけではありません。今回の連続した実験でマイナスの効果とか、そういったことが出れば変えていかなきゃならないわけですから、今確定的なことは言えないんですが、将来的には、こういう回遊性を実施していくためには、私はやっぱり県庁通りというのは人が歩きやすい、親しみやすい、また憩いやすい、そういう通りになるといいのではないかと思っております。
 今までの実験では、決して悪い結果は出ておりませんし、地元の方々からもいい評価をいただいております。今回の結果がいい形になっていけば、来年度は次のステップ、設計までいければというようなことも考えております。いずれにせよ、来年度の予算の中で、議会とも相談しながらこの点については考えていきたいと思います。
 それから、なんといっても議会の前に地元の関係者、そして警察との関係もございますので、そのあたりとも十分協議をし、納得をした上で次のステップに臨んでいきたいと思っております。
 
○記者
 再度、確認なんですが、1車線化をやるかどうかの是否は通り過ぎて、やるんだという方向で、あとはどのようにするかということだと受け止めればいいですか。
 
○市長 
 そこはニュアンスの問題ですね。もちろん、こういう実験をやっている以上、岡山市としては、1車線にして、人とか自転車がより安全に楽しく通っていけるような姿が望ましいと思っています。できれば恒久的なものにしていきたいなという思いはございます。ただ、あとは地元の関係者もありますし、また警察の関係もあります。そういったところを今回の社会実験を踏まえて、整理をさせていただきたいと思っているところです。方向性としては、今おっしゃったとおりでございます。
 
○記者
 来年度設計ができるぐらいのスケジュール感ですと、順調に行ったらいつごろ、ハード的なものができるのですか。
 
○市長
 それを言うと、また将来の着地までのイメージが出てくるんですが、それはまだ詰めた議論をしているわけではありません。ただ、担当と話していくと、来年設計というかたちになれば、1年間設計をし、工事に2年間ぐらいかかるのではないかということが、議論の中では出ているところです。
 
○記者
 社会実験で、荷捌き場が6箇所とか、車の渋滞緩和とか、結構具体的な要素が盛り込まれている内容ですが、この案は警察から出たものなのか、それとも市のほうからなのか。どの流れで出たんでしょうか。
 
○市長
 これは、地元の方のさまざまな行動がありますね、日々の行動。それを踏まえて、警察との協議の中で出てきているものです。どちらが話したとかというのは、私自身もよく分かりませんが、ただ、うちの担当と警察も、本当によく議論をしていただいているところです。交通渋滞が起きないように、また日々の生活に支障がないように、そういったところを検討して、この社会実験をやらせていただいています。
 ということで、ここまで随分進んだなというのは私の率直な感じでもあり、これらの評価を踏まえて、できれば次のステップの議論をしたいなと思っているところです。
 
○記者
 その中で、今回県警としては、この車線規制についてどのような評価が出ていましたか。
 
○市長
 県警からの評価は県警にお話を聞いていただきたいと思いますが、最初に申し上げましたように、この案については、県警とは大筋合意をしているところです。そういう面では、お互いがこういうことであれば、まちづくりの面からも、また交通対策の面からもいいのではないかということで、両者が納得したということでして、1つ前に動いているなという思いを持っているところです。
 
○記者
 社会実験では、505メートルの1車線化をするということですが、事業化検討案に関しては、どこまでを考えているんでしょうか。
 
○市長
 ごめんなさいね。まだ、大きな流れについて申し上げているところであって、来年度どういった形で、予算案を練っていくのかというのは、この10月の実験を踏まえて、その中で議論していきたいと思っています。申しわけない。
 
○記者
 表町商店街まで1車線化することも考えられますか。
 
○市長
 郵便局から東は実験やっていませんから、それはないと思いますけれども、そこの議論はしたこともないですね。申しわけない。
 
○記者
 改めて、こうした歩きやすい通りをつくることがまちに与える影響をどう考えていらっしゃいますか。
 
○市長
 やはり、まちというのは、人が楽しむところ、そういう要素が私は必要なのではないかと思っています。そういう面で、この西川筋と県庁通りというのは、1つのポイントになるのではないかと思っていまして、警察とも地元の関係者ともこういうふうに話が進み、一定の進展が見られているということであれば、この大きなまちとしての楽しめるまちに一歩前に進んでいるのではないかなと思っているところです。
 
○記者
 岡山市の道路で歩行者優先というと、以前はオランダ通りがあったと思うんですが、ここ最近の流れからいうと久々というか、初めてといってもいいのかなと思います。改めて道路空間を切り分け直すということの意味と、今後こういう流れは、岡山市のまちづくりの中でほかの場所へ続いていくことになりますか。

○市長
 まだ、全体をどうするという議論はしていませんが、今、おっしゃった道路空間という表現ですね。道路空間というのは、道路に係る空間、「道路っていったい何なの?」と突き詰めていくとそうなると思うんですね。それは、あるところによっては確かに車の交通空間、例えば2号線とか、そういう基幹道に関していうと車の要素が非常に強くなるところだと思うんです。
 ただ、そうじゃないいわゆる人を中心として考えていく道路というのもあっていいわけですし、またこの県庁通りのように、車と人が共存しながら、整理をされていくほうがいいのではないかという道路も、私はあると思うんです。
 岡山市内に、さまざまな道路があると思いますが、本来一つ一つそれを見て、どういう道路が人にとって…、最終的には人ですから、人にとって最も望ましいものになるのかということは議論していく必要があるように思っています。
 
○記者
 連携中枢都市圏について、これまで就任以来手掛けていらっしゃったことが、いよいよ手続き的に1つ大きい節目で議決、承認ということになります。あらためて、この段階に差しかかったことの受け止めと、議決をクリアしたらどのようになるかというのを市長の言葉でお話しいただけますか。
 
○市長
 私も岡山で住んでいたのは三十数年前だったわけで、様子も変わっているというようなこともあり、就任当初から、各市町と朝食会などで本当にひざをつき合わせて話をさせていただきました。多くの近隣市町というのは、その中の多くの方が岡山に通勤し、そして通学をしている、そういう現状から見て、岡山市としても一定の責任を持って対応していかなきゃいけないということとともに、やはり近隣の市町と一緒になってやっていけば、多くのことがより相乗効果としてプラスに働いていくだろう、また、一定の施設については効率的に使えるだろうと、こういったことをずっと考えてきて、いくつかの会議を通じて、意思の統一が図れてきて、先日のここでも中枢都市宣言をさせていただきました。そして、ようやくこの連携協約を議会にお願いするというところまで運んできたというのは感無量であります。
 そして、これからはビジョンをつくって、実行していく。実行していくには、当然財源も必要となってまいります。これは、国からも一定の交付税措置がなされるということもありますし、具体的な事業をどうやってつくっていくのかということを関係市町とともに話し合っていきたいなと思っております。
 今日、提案させていただいている池田光政公と津田永忠さんの話とか、そして吉備の国の問題にしても、岡山市だけではできないんですね。干拓の歴史、洪水を防いでいく、こういう面では池田光政公が津田永忠さんに指示をして、大きな土木工事をされました。それで結果的に後楽園もできるようになったわけですが、それにあわせて閑谷学校をつくったり、そういったことが一体として行われているわけです。
 吉備の国にしても、たしかに造山古墳は岡山にあるわけですが、その周辺一帯、総社との関係だとか、そういうのも一緒になってやっていくということが、私はすごく意味のあることだろうと思います。
 やはり、最終的には歴史・文化を誇りとするようなことを考えたいと思っておりますので、そういう面でも要するに周辺市町一体となってやっていくということがここまで来たという面ではよかったなと思うところです。以上です。


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