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平成28年1月26日市長記者会見

平成28年1月26日市長記者会見要旨

議題
・第31回「坪田譲治文学賞」の受賞作決定について
・「第2回及び第3回県庁通り・西川緑道公園筋回遊性向上社会実験」のアンケート結果について
・第2回岡山都市圏連携協議会の開催について

第31回「坪田譲治文学賞」の受賞作決定について

 皆さんおはようございます。
 まず最初に、第31回坪田譲治文学賞の受賞者が決定いたしましたので、発表させていただきます。受賞作は、東直子様の「いとの森の家」に決定いたしました。
 なお、受賞作はポプラ社から出版されております。受賞作の概要と作者の略歴は、資料1のとおりでございます。
 選考の経過について、概要をご説明いたします。
 平成26年9月1日から平成27年8月31日までの1年間に全国で刊行された単行本の中から、大人も子供も共有できるすぐれた作品という観点で、小説家、児童文学者の方などから推薦のあった92作品について4回の予備選考委員会で審査し、受賞候補4作品を選考いたしました。
 選考委員会は、平成28年1月12日午後3時から東京都で開催されました。選考委員には、本年度より新たに阿川佐和子様に加わっていただきました。選考委員は、ほかに小説家の五木寛之様、文芸評論家の川村湊様、小説家の高井有一様、児童文学者の西本鶏介様、小説家の森詠様の以上6名でございます。
 選考委員会では、候補作を1冊ずつ審議した結果、東直子様の「いとの森の家」が受賞作品に決定されました。受賞者ご本人と選考委員のコメント及び作品の概要は、資料1に掲載しております。
 また、坪田譲治文学賞については、資料2に記載しておりますが、岡山市名誉市民の坪田譲治氏の名前を文壇にとどめ、顕彰する目的で昭和59年12月に条例を制定し、昭和60年度から毎年度すぐれた作品に贈られています。
 資料3では、これまでの坪田譲治文学賞受賞作の一覧を掲載しております。
 今年度の贈呈式は2月27日土曜日の15時から、西川アイプラザにて開催し、記念行事として女優の紺野美沙子様による坪田譲治作品の朗読会も開催いたします。

「第2回及び第3回県庁通り・西川緑道公園筋回遊性向上社会実験」のアンケート結果について

会見する大森市長

 2つ目の議題ですが、昨年の10月と11月に実施した第2回及び第3回の県庁通り・西川緑道公園筋回遊性向上社会実験のアンケート結果がまとまりましたので、その概要をご報告いたします。
 なお、そのアンケート結果を報告する前に、今年度の県庁通り・西川緑道公園筋回遊性向上社会実験の総括をさせていただきたいと思います。
 今年度行った社会実験の目的は、大きくは2つございます。1つは回遊性の向上、もう一つは多くの市民の方々に実際にまち歩きを楽しんでいただくということであります。このアンケート結果や、またこれまでに発表した通行量調査の結果、そして私自身が3回の社会実験に参加し、実際に見た市民の皆さんの表情などから、この2つの目的はおおむね達成できたのではないかと思っております。
 それでは、アンケート結果についてご説明申し上げます。
 このアンケート結果は、回遊性の向上やにぎわいの創出効果、県庁通りの1車線化や西川緑道公園筋の歩行者天国化等の評価を目的に実施したものでございます。
 第2回及び第3回の社会実験に対する主な評価ですが、3ページをごらんいただきたいと思います。
 県庁通りを1車線規制したときの歩行空間や自転車レーンに対する評価ですが、歩行者では約6割から7割が「とてもよい」、「よい」と回答されており、自転車では「通行しやすかった」と回答された方は第3回のほうが約4割と多く、5ページにあるように自転車レーンを通行した割合も高くなっております。
 当日の回遊行動ですが、6ページをごらんください。
 第1回と比較すると、イオンモール岡山や表町周辺へ回遊される方が多くなっており、1人当たりの行き先は、第1回目が1.9カ所に対し、第2回目が2.6カ所、第3回が2.1カ所となっており、特に中心部でさまざまなイベントが行われた第2回では、イオンモール岡山から県庁通り、西川緑道公園筋、そして表町周辺などの3カ所に行かれる方が多くなっております。中心市街地全体への回遊性も向上しているという結果となっているわけでございます。
 10ページの県庁通り1車線化については、来場者と近隣住民では「よい」、「どちらかといえばよい」が「よくない」、「どちらかといえばよくない」を上回っており、沿道事業者と自動車の利用者では、その逆の結果となっております。
 7ページをごらんいただきたいと思います。
 西川緑道公園筋のオープンカフェの満足度についてです。第2回、第3回とも利用者の約9割以上が「満足」、「やや満足」と回答されており、定期的に実施された場合も約8割が利用するとしており、西川緑道公園筋でのオープンカフェの満足度や期待度が非常に高いことがわかります。
 11ページ、西川緑道公園筋の歩行者天国化については、来場者、近隣住民、また沿道の事業者で「よい」、「どちらかといえばよい」が多く、自動車利用者についてもほぼ拮抗しており、定期的な実施について一定の理解が得られてきているのではないかと考えております。
 社会実験が最初の年ではございましたけれども、多くの方々に訪れていただきまして、にぎわいの創出や回遊性の向上についても成果が得られたものと考えております。
 また、その一方で表町商店街との連携、また若干見られた渋滞の軽減策など課題もございます。これらの課題の対応策を検討し、警察とも協議を重ねながら、来年度も社会実験を実施していきたいと考えております。その際、西川緑道公園筋では将来の定期開催も視野に市民参画を進めるとともに、県庁通りでは歩いて楽しいまちづくりを実現するための道路空間の将来イメージをつくり上げたいと思っております。


第2回岡山都市圏連携協議会の開催について

 最後の議題でございます。岡山都市圏連携協議会についてお知らせいたします。
 岡山市が取り組んでいる8市5町による連携中枢都市圏の形成に向け、昨年8月に設置いたしました岡山都市圏連携協議会の第2回会議を2月5日に開催いたします。
 第1回の会議後、8市5町の提案事業について、実務者による分野別の協議を行うとともに、圏域の基礎調査として地域の公共施設、医療、交通に関する立地状況や利用状況と圏域住民の実情を把握するための住民アンケート、圏域内に立地する事業者が直面している課題や公的産業振興策のあり方などを把握するための企業アンケートを実施いたしました。さらに、連携事業の一部試行実施として、11月から12月にかけて圏域内の周遊型観光モニタリングツアーを4コースで実施いたしました。
 このたびの会議では、これらの結果を報告するとともに、岡山市と関係市町の担当者間での協議の進展状況も踏まえながら、連携中枢都市圏の形成のために必要な連携協約の締結、都市圏ビジョンの策定に向けて、都市圏が目指す将来像や連携取組項目について協議したいと考えております。

質疑応答

会見する大森市長

○記者
 社会実験のアンケートの10ページで、沿道事業者の「よい」と回答した割合がほかに比べて少ないのですが、来年度も社会実験があるということを踏まえて、このあたりをどのように深めていくべきと市長はお考えでしょうか。
 
○市長 
 県庁通りについては、第1回目が車線規制できずに、第2回目、第3回目とやりました。第2回目については、歩行空間、歩道の幅を広げていった。でも柵があって、そうなると、例えば歩行者も余り広げられたという意識もない、そして自転車もちょっと危ないんじゃないかというような議論もありました。そういうのを踏まえて、第3回は自転車レーンを新たに設置したということになっております。いわば試行錯誤的な状況であったというように思います。
 そういう面では、2回目と3回目の評価っていうのも、若干変化はしつつも、まだまだ私は定着していないと思っております。だから、来年度どういうふうに道路空間をつくれば、一番市民にとって県庁通りがいかされていくのか、イオンから表町までの行き来がよりスムーズになるのか、そういうことを考えながら社会実験を再度行っていきたいと思っているところです。
 
○記者
 先ほども将来イメージをつくり上げていきたいというふうにおっしゃいましたが、1車線化をずっとやっていくことも視野に入っているということですか。
 
○市長
 いや、そこまではまだ申し上げる段階にはないと思います。
 西川筋については、アンケート全体を見ても一定の評価という方向に固まってきてるんだと思います。しかしながら、この県庁通りの1車線化については、今ご指摘があったようにさまざまなご意見もございます。それらが全体として方向性が見えるかどうかというのを再度来年やらせていただいて、それらを踏まえて今後の方向というのは検討していくのかなと思っているところです。したがって、まだ具体の方向性が言える段階ではないと理解しております。
 
○記者 
 来年度の当初予算の要求に当たって、平日も含めて県庁通りの社会実験を行うとなっていますが、この平日が入ることの意味というか狙いを教えていただけますか。
 
○市長
 これまだ要求段階ですから、最終的に決めてません。これから市長査定の作業もやるんで決めてませんけれども、道路空間を変えていくっていうことに本当になるんであれば、休日だけじゃあだめですよね。だから、平日も見ていかなければならないっていうことは、そのとおりだと思うんです。今日も都市整備局来てますけれども、彼らは多分そういうことで、今要求が出てきてるんだろうと思います。私もそこは一定の理解をしております。
 西川筋の場合は、いわゆる歩行者天国化、これはシステムとしてどうやっていくのかということで、あそこの構造自身を変えていくということではないですよね。ただ、県庁通りの場合は、道路空間のあり方みたいな議論になってくると、最終的にはハードの問題なども出てくるんだろうと思います。そういうハードをどう変えていくかっていう議論をするのであれば、当然ながら平日も含めた実験が必要になってくるんだろうと思っているところです。ただ、そうなると今度は交通環境っていいますか、県警さんが考えておられる交通規制との関係というのもより議論としてやっていかなければならないわけですから、それらを含めてこの市役所内で十分議論をして、来年度の予算にどう持っていくのか整理してみたいと思っています。
 
○記者
 平日の実験ということは、土日とはお店の状況が違うと思いますが、そういう商業活動の状況を見るという部分もあるということですか。
 
○市長
 それはもちろん商業との関係っていうのはあるわけですけども、今私が申し上げたのは、道路空間自身をハード面で変更するとすれば、土日だけじゃなくて平日も当然影響する。平日に実験をやったときに自動車交通にどんな影響が出てくるのか、歩行者の動きがどうなっていくのか、また沿道の事業者の皆さん方はどう評価していただけるのか、新たな議論が、今回やったもの以上の議論がまた出てくるんだろうと思ってます。それらを来年度、今要求が出てきてますんで、私としてもそれは一理あると思うんですけれども、県警との今の事務的な折衝の状況とかよく聞いた上で最終的に予算については判断していきたいと思います。
 
○記者
 社会実験についてお伺いしたいんですが、来年度も開催をということで、大体何回ぐらい、いつぐらいの時期にというイメージがおありでしたらお聞かせください。
 
○市長
 たしか西川筋は5回です。これも要求段階ではあるんですけれども、回数を少し多くしてるっていうのは今後沿道の方々とかNPOの方とか、また大学の関係者とかさまざまな方にこの歩行者天国化を実際上運営していただくとか、今までの市中心から新たなシステムに変えていくっていうのが重要になってくると思うんです、これから永続的にやっていくとするとですね。そういうことを模索していく必要があると思っているところでして、そういう面ではある程度の回数というのは必要になってくるのかなと思っております。したがって、要求として5回が出てきてるというのは、むべなるかなというように思っているところです。
 
○記者
 連携中枢都市圏について、新年度では各種手続を完了させようというタイミングになってくると思いますが、その手前の2月に首長方が集まることの意義といいますか、この日こういうステップまで進みたいというところがありましたらお願いします。
 
○市長
 8市5町の皆さん方から上がってきた事業として67事業、これは全くブラッシュアップをせずに出てきた事業であります。それから、実務者の間で集まっていただき、また個々に議論を重ねていただいて、事業の内容を少し詰めていただきました。まだまだ具体な事業にまで詰めきってはないんですけれども、それなりに整理をしていただいたというように思ってます。
 今度8市5町の首長さんが集まり、今おっしゃった連携中枢都市圏のビジョン懇談会をつくる、そして連携中枢都市の宣言、そして連携協約の締結、こういった流れに持っていきたいと思っているわけですけれども、それにふさわしい事業になり得ているのかどうか、その中でも最終的に事業をやっていくとなったらプライオリティーが必要になってきます。プライオリティーっていうのは事業の重要性というのもありますけども、いつ、例えば29年度からやれるものって一体何なのかとか、そういう時期的な問題も整理をしていかなければならないわけです。そういうプライオリティーづけに、2月5日の会議が直接どこまでできるかわかりませんが、首長さんのそれぞれの考えをじかに聞かせていただいて、みんなで相談をし、そのプライオリティーの前提となるような、そういう議論ができればと思っているところです。
 
○記者
 来年度の予算編成、先般財政局のほうから予算要求等々の発表があり、主な事業が前年度よりもかなりボリュームが増えていました。その一方で、まだ要求段階ということで、方向性等なかなか見えてこないのかなというのが正直なところなんです。今後、各種査定、特に市長査定控えてますが、この方向で提出したいとか、こういうあたりにメリハリつけていきたいとかのお考えはありますか。
 
○市長
 長期ビジョンについてはまだこれから議案として出す段階ですけれども、基本政策審議会においては、今までの水と緑の庭園都市っていう、そういう静の部分を生かしながらもやはりもっと動いてほしい、静から動へ躍動をしてほしいということがありました。そういう中では、今地方創生という議論が多くクローズアップされております。私としても地方創生に資する施策っていうのはやっぱり中心になってくるだろうと思っているところです。
 そういう中で、今年は秋には現代アート、岡山アートサミットも開かせていただこうとしています。そういう現代アートを中心として岡山をどう発信していくのかっていうことも一つの大きなポイントになってくるだろうと思っております。
 それ以外にも、今回私、各会派を回らせていただきました。その中で、例えば用水路で多くの死者が出ている現状をどう捉えていくのか、また鳥獣被害の対策をどうするのか、これは今までの11月議会、9月議会等々で多く議論をいただいたところでもございます。こういったものに対して、民意を得て当選された市議会の先生方の意見も十分踏まえながら、対処していかなければならないとも考えているところです。今後大きな柱の整理などは市長査定等を通じながら整理をして、また来月ここでお話し申し上げたいと思います。
 
○記者
 昨日岡山県警が発表した新庁舎の見直しの件ですが、景観の保全をお願いする立場の岡山市の市長として、県警の示した意向をどう捉まえて対処されますか。
 
○市長
 すみません。私も話は聞いてはいますが、詳細についてはよく承知をしておりませんので、誤解を招く発言があると困るんですけれども、県警の建物が計画されていると、これからの県警の動きをサポートする、そういう新しい建物をつくられるということは我々にとってもありがたいことだなと思っているところです。ただ、後楽園の景観、後楽園の中から見た景観というものですね、そういったものもやはり岡山の観光スポットの第一に挙げられるようなものですので、非常に重要であります。それを守るための条例も整備されているところです。それらに調和するような、そういう動きをされていると私は承知をしているところでして、それについては歓迎をしたいと思いますし、具体的には警察と十分詰めていきたいと思っているところです。
 
○記者
 坪田文学賞なんですけど、市長はもう読まれてますか。
 
○市長
 そういう質問が来るんだろうなと思ってたんですけどね。本もらったばかりで、でも最初のほうだけ読んだんです。あれ読むといいですよ、すごい読みやすい。私は今、主人公が福岡の市街地からちょっと郊外に出て、引っ越して登校したあたりしかまだ読んでないんですよ。でも、それだけでもすばらしいものを感じます。あとの命の重さとか、いろんなことを学んでいくっていうのは予想されるような文章で、すばらしいと思います。是非読んでいただきたい。私も授賞式までにはきちっと読ませていただこうと思ってます。
 
○記者
 この文学賞は全国的にも結構歴史ある有名な賞の一つであると思うんですけど、岡山市が文化を発信するという意味で、この賞をどのように考えておられるかお伺いしたいと思います。
 
○市長
 実は、五木先生たちとお話をさせていただいたことがあります。各先生おっしゃるには、「是非岡山市はこれをやめないでくれ」っていうふうに言われました。今おっしゃったように文壇といいますか、そういうところにおいては「岡山市が考えてる以上に重い賞なんです」ということで、大人も子供もみんなで楽しめる、そういう文学をやはりこれからも継承していく必要があると。「我々文壇にとっても非常に大きなものなんだ」っていうふうに、おととしの選考委員会の場ですかね、そこは出させていただいたんで、ゆっくりと話をする機会がありました。そういうことをおっしゃってました。お渡しする我々よりも文壇の方たちがそういうふうに思っておられるんだとわかっただけでも、この賞の重さというのを感じさせていただきました。昨年の長崎さん、その前の朝井リョウさん、みんな本当に決まって喜んでおられたっていうのも印象的でした。そういうことで、我々がこの重みを感じながら、また岡山を発信するすべとしても、これを大切にしていきたいなと思っております。
 
○記者
 この二、三日の寒波で水道管に831件の凍結などの被害があります。このうち公道破裂が12例ありまして、これちょっと多いかなというイメージなんですが、具体的にこの数字をもって何らかの対策を今後しなきゃいけないとお思いなのか、その辺についてちょっとお伺いをしたいんですが。
 
○市長 
 昨日の段階でももう500件、昼の段階で500件ぐらいになっているという報告を受けました。水道局でもレベルを上げて対策本部といいますか、ちょっと正式名称は忘れましたけれども、を立ち上げています。そういうことで、住民の皆さん方からのお知らせなどを受けて担当する企業の方々にもすぐに連絡をしたりと。特に空き家とかも大変なようですね。空き家で噴いていくと誰も元をとめる人がいないということで、そういった場合には職員が飛んでいって対応しているという話を伺ったところです。
 件数的に非常に多くなって、水道局自体は今八面六臂の動きをしておりますが、これからはちょっとこの寒気も緩みますし、私は水道局のこういう対応をしていただくことで乗り切れるんではないかなというふうに今の段階では思っております。
 
○記者
 今回特に公道破裂12件起こってるんですけど、これを機にもう一回調査するとか再検討するみたいな、そういったお考えはありませんか。
 
○市長 
 水道管は、下水も大事なんですけど、耐震化ということを今着実にやっているところです。そういう面では、これから水道管の取り替えっていうのが必要なことは間違いないんですけれども、今の寒気による影響がこれからの水道管の工事にどう影響を与えていくのかについては、私は今承知をしておりません。したがって、答えるすべは持ちませんけれども、また内部でも検討させていただきます。


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