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平成26年6月30日市長記者会見

平成26年6月30日市長記者会見要旨

議題
・ 「史跡千足古墳」の保存整備について
・ 「岡山市女性が輝くまちづくり調査」について
・ 「岡山城・岡山後楽園の案内板等」の新設について
・ 「歩行者案内版」の更新について
・ 「岡山市主催移住相談会」の開催について
・ 「緊急初動訓練」の実施について

「史跡千足古墳」の保存整備について

会見する大森市長

 皆さん、おはようございます。
 それでは、まず最初に、「史跡千足古墳」の保存整備について申し上げます。
 岡山市は、古代吉備の中心地で、数多くの文化財が存在しております。それらのうち、全国で4番目と、破格の大きさを誇る「史跡造山古墳」とその周辺の古墳は、吉備が最も輝いていた時代の中心地です。真の吉備路と言っても過言ではないと思います。
 その一つである千足古墳は、九州以外では唯一直孤文の石障がある古墳として有名です。昨年までの発掘調査の結果、円墳ではなく、前方後円墳であることが判明し、去る6月20日に、史跡に追加指定されました。
 平成27年度から、国の補助事業を活用して、追加指定された前方部の公有化と「史跡千足古墳」全体に埴輪をめぐらすなどして、古墳の築かれた当初の姿を復元する保存整備を行う予定です。
 この保存整備により、「史跡千足古墳」が良好に保存されるとともに、造山古墳周辺の魅力アップにもつながるものと考えております。
 皆さん方にお配りをしている写真をご覧いただきたいと思います。まず、広報連絡資料の次、これが地図です。地図の次に、こういう写真があると思います。写真を出していただいて、これが円墳だと思ったところですが、この右下部分を追加指定、これで前方後円墳ということになるわけです。
 次に、保存整備のイメージ図と、次のページに石室の写真があると思います。ちょっと大きなパネルが用意されていますので、これを見ていただければと思います。
 (イメージ図のパネルを掲げながら)こういう姿に復元していきたいということです。造山古墳は全長350mですが、千足古墳は全長80mです。ここにいろいろと置かれていますが、これが埴輪のレプリカを並べるイメージです。古墳の上には通路をつくって自由に上れるようにしたいと思います。
 次のページをご覧いただきたいと思いますが、これが石室の部分です。
 (石室のパネルを掲げながら)こういうものです。先ほど申し上げましたが、この石障、これは石の衝立です。この衝立は熊本県の天草周辺で産出される砂岩に直孤文が刻まれています。直孤文というのは、直接直線を描くというか、直線が描かれている。そして、円弧のように描かれている。合わせて直孤文と呼んでいるわけです。また、この壁は四国の香川県で算出される安山岩です。千足古墳のこの石室は、福岡県、熊本県、香川県、岡山県の範囲にわたる人々が協力しないとできないものです。この石室には水が溜まって、石室内は見学できないものでしたが、これに水が入らないような措置をした上で、常時見学できるように通路を作って上から覗く、そういうイメージのものにしていきたいと思います。
 実は、私も先日ここに行かせていただきました。5世紀というのは、皆さん方もご存じのように、いわゆる古代日本の空白地帯です。卑弥呼のころまでのものは、中国で一定の記述がありますし、それから飛鳥以降さまざまな記述があるわけですが、この歴史の空白地帯、吉備豪族が活躍していたのではないかということが、こういった史料からもうかがうことができます。私自身この話を教育委員会から伺ったときに、これは皆さんに見ていただいて、是非とも見学していただきたいと考えました。また、造山古墳についても、これは今後の整備になるわけですが、非常に大きな文化財でもあり、また、歴史の一つの拠点でもあります。我々としては本当に大切にしていきたいと思っているところです。


「岡山市女性が輝くまちづくり調査」について

   2番目に、「岡山市女性が輝くまちづくり調査」について申し上げます。
 岡山市では、女性の力が社会の中で最大限に発揮され、女性が輝くための取り組みを進めております。
  その一環として、女性の活躍促進に向けた施策づくりのため、市内の企業約1,200社と20代から50代の市民3,000人の方を対象に、7月上旬、郵送にてアンケート調査を実施します。
  調査の内容ですが、企業には「女性の登用も含めた雇用に対する意識」を、市民の皆さんには「働くことに対する意識」を、それぞれお伺いし、9月中を目途にアンケート結果の中間まとめを行う予定です。
  概要につきましては、皆さん方にお配りしている資料のとおりです。
  アンケートがお手元に届きましたら、皆様方のご協力をよろしくお願い申し上げたいと思います。

岡山城・岡山後楽園の案内板等の新設について

会見する大森市長

   次に、岡山城・岡山後楽園の案内板等の新設について申し上げます。
 岡山市では、中心市街地における「回遊性の向上」と「魅力づくり」を図るため、今年度から取り組んでいる中心市街地政策パッケージの一つである「歩きやすいまちなか案内表示」の一環として、来街者や市民の皆さんに、岡山城と岡山後楽園が岡山を代表する観光地であるということを印象づけるとともに、それらを経由する路面電車や路線バスの乗り場をわかりやすく案内できるようにするため、岡山駅に案内板を設置しようとするものです。
 皆さん方には資料の別紙1としてお配りしています。
  (職員が掲げたパネルを見ながら)こちらが後楽園、こちらが岡山城です。これを岡山駅の中央改札口と新幹線改札口の正面に取り付けますが、実際の大きさは、このパネルの2.3倍です。アルミフレームで、LEDの内照式で案内板の中から照らすことができ、夜でも非常にわかりやすくなるわけです。場所は、別紙2をご覧いただきたいと思います。岡山駅の中央改札口の正面部、この正面の上部にこのように大きなものが設置されます。また、新幹線改札口から出ますと、少し左手ですが、このように写真が入った案内板が設置されるということです。デザインについては、「伝説の岡山市」のピンク色を基調に、「岡山らしさ」をアピールするものです。
 併せて、岡山電気軌道や両備ホールディングス、宇野自動車にご協力をいただいて、岡山駅東口広場のバス乗り場や「駅前」電停に岡山駅の案内板と連続性のある案内となるよう、別紙資料の3枚目にお示ししているような案内表示を掲示していただくことになりました。
   ちなみに、このイメージ図の左側の時刻表ですが、そのバスの乗り場、例えば1番乗り場であれば1番乗り場のうち、岡山城の最寄りバス停である「県庁前」を経由する便のみの時刻表となっております。岡山城に行きたい人は、これだけを見れば時間がわかる、非常にわかりやすくなっているところです。
 さらに、皆さん、路面電車に「城下」という名前の電停があることはご存じだと思います。路面電車に乗って、後楽園にどうやって行けばいいのか、どこにも表示がないとの指摘がなされておりましたが、電停の名称を「城下」から「城下(岡山城・岡山後楽園口)」に変更する予定と聞いております。詳細につきましては、岡山電気軌道株式会社にお問い合わせいただければと思います。
 案内板の話が続きますが、次の資料、「歩行者案内板の更新について」をご覧いただきたいと思います。
 中心市街地全体の案内のわかりやすさ向上にも取り組んでおります。国土交通省と協力して、駅前広場や歩道上などに設置されている歩行者案内板の地図情報について、主要施設の変更・廃止・新設等に伴う表記の修正や、統一化された英語表記への改正、岡山城や岡山後楽園の写真の追加などを行うこととしております。
 デザイン等の詳細については、お手元にお配りをしている資料のとおりです。資料の中に「歩行者案内板配置図」がありますが、凡例の左側に出ているそれぞれのタイプの案内板が市内のどういう場所にあるか図示したものです。
 「歩行者案内板の改善について」ということで、次のページ、色刷りの資料がありますが、これは中銀本店にある歩行者案内板です。改善内容として英語表記の改善と書いていますが、これについては、6月26日、岡山に住んでおられる外国人の方にも話を伺ったところです。面白かったのは、例えば、岡山一番街は商店街としては今の表記でいいのかもしれませんが、通路としても活用できるので、アンダーパスというような表現がないとわからないではないかと指摘されたり、その他コミュニティサイクルではわからない、「ももちゃり」がイメージできないとか、幾つかの指摘がなされていたと聞いています。詳細については担当までお聞きいただければと思います。
 岡山駅内及び関連の交通事業者等々の岡山城・岡山後楽園の案内表示、そして歩行者の案内板等々、すべての完成時期については、ESDの世界会議に間に合わせたいと思っております。いずれも本年9月中を目指しているところです。
  今後とも、民間企業とも連携しながら、中心市街地の回遊性の向上に取り組んでまいりたいと思います。


「岡山市主催移住相談会」の開催について

   次に、「岡山市主催移住相談会」の開催について申し上げます。
 このたび、岡山市主催による初の移住相談会を、8月9日、土曜日、東京の「ふるさと回帰支援センター」にて開催します。開催に当たりましては、この4月末に立ち上げました「岡山市移住・定住支援協議会」の会員の皆様にもご参加、ご協力いただく予定です。 相談会では、行政サービスや岡山の魅力に関する情報のほか、仕事や住まいに関する具体的な情報やアドバイス、また、既に移住された方からの体験談など、岡山市へ移住をご希望される方が、移住に向けて本格的に行動するきっかけになる情報を提供していきたいと考えております。

「緊急初動訓練」の実施について

  最後でございますが、「緊急初動訓練」の実施について申し上げます。
 6月定例市議会の答弁でも申し上げましたが、明日の早朝、時間外における「緊急初動訓練」を実施します。
  この訓練は、台風シーズンを前に、大規模災害に対応するため、災害対策本部員が迅速に集まることを目的に、初めて実施するものです。また、あわせて避難勧告等の意思決定を行う初動体制とともに、災害対策本部と区災害対策本部並びに各区の災害対策本部相互間の連携の再確認も行いたいと思っております。
   これによって、関係職員の災害時における役割の徹底と、災害対応能力の向上を図りたいと考えております。
 多岐にわたりましたけれども、私からは以上でございます。

質疑応答

 ○記者
 県警の本部長が社会実験に関して懸念を示されており、趣旨は岡山市側へ伝えたとのことでしたが、改めてどのように伝えられて、そのことに関してどう受け止められたのか、お願いします。
 
○市長 
  県警本部長の答弁については、私は直接聞いてはいないのですが、後で記述を読ませていただきました。イオン開業後の話については、状況を見て対応するというようなお話をいただいているのですが、開業前については少なくとも明確な意思は示されていないのかなと思いました。我々が、今、県警とお話しさせていただいているのは、とりあえずはイオン開業前の社会実験についてです。改めてこの意義を少し申し上げたいと思います。この議会でも明らかにさせていただきましたが、岡山の中心市街地が歩いて楽しいような、そういうまちづくりが必要なのではないかと思っております。そして、そのための一つとして県庁通りの1車線化、そして西川筋の、これも一部ですけれども、定期的な歩行者天国化といいますか、そういったものが必要なのではないかなと思っております。ただ、それらをすぐに、いつからやるというふうに申し上げられる段階ではないわけでありまして、我々としてはイオン開業後も社会実験をやっていかなければならないのかなと思っております。
  当然ながら警察、そして地元関係者等々と十分調整をしながら社会実験もやらせていただきたいと思いますが、イオン開業後に実験をするためには、そういう社会実験を行うと交通量がどのように変化するのかとか、そういったものをイオン開業前にチェックしておく必要があるのではないだろうかと思っております。そういう面では、イオン開業前に行う意味というのはあるだろうと。そして、まず、そういうデータも重要なのですが、それとともに市民の方に実際歩いてもらって、こんなに楽しいんだというふうに思っていただけるようなことも、経験していただきたいと思っています。そういう両方の意味で、私はイオン開業前の社会実験に意味があると思っております。これからも警察には、粘り強く説明していきたいと思います。
 一つの懸念として、この社会実験をやると、イオン開業前であっても渋滞がどうなるのかというような議論があるかもしれません。そこは市役所の職員とも十分議論をしていますが、まず彼らの感覚として、また、地元の皆さん方の感覚としては、少なくとも昨年の10月、11月というのは「それほど渋滞があった」「混雑していた」という認識ではないようです。また、昨日、大々的に調査をやられていました。皆さん方もまちに出た方は必ず目につくように至るところでやっていたわけですが、そういうデータとか、7月1日にもまた同じような交通量調査をやりますが、そういうような調査結果も我々はどんどん外に出して、皆さん方で議論の材料にしていただきたいと思っている次第です。
 
○記者
 今のお話ですと、開業前の実験について、特にイエスやノーという考えを県警から市側に伝えられてはいないと受け止めてもよろしいですか。
 
○市長
 そこら辺のことも、これがこういう結論だということを私は伺っていません。
 
○記者
 難しいだろうという懸念についてもでしょうか。
 
○市長 
   さまざまな議論をしているという話は伺っているところですが、こういう理由で結論的にはこうだということは、私としては県警から話を伺っているという認識はまだありません。したがって、我々としては社会実験ができる、これにはちょっと準備期間がありますから、10月、11月といって10月ぎりぎりまで話をするというわけにはいかないですが、一定の準備期間をとってやらなければならない。そして、この準備が間に合うぎりぎりまで、我々としては警察と相談していきたいと思っております。
 
○記者
  関連なのですが、今おっしゃられた準備が間に合う時期まで調整を進めていきたいとのことですが、この準備が間に合うぎりぎりというのは具体的にどれくらいの時期になると考えられていますか。
 
○市長
 通常、準備期間は3カ月程度と言われております。これがどこまで短縮できるのか等々ありますけれども、通常で言うとやはり約3カ月はかかるだろうと言われています。
 
○記者
 そうすると、10月、仮に10月の頭にやると考えた場合は、7月末ぐらいまでにはある程度県警及び周辺住民の方々、企業の方々との調整は終えていきたいというようなお気持ちがあるということですか。
 
○市長
 7月末ということをここで申し上げたいとは思いませんけれども、10月、11月、複数回ずつやらせていただきたいとは思っておりますが、あとはその現実の姿がどうなっていくのかということは、警察とよく相談していきたいと思います。ただ、3カ月というのは頭に入れて、最終的には、警察の方からも正式に回答をもらわないと、我々としても予算化させていただき、市民の負託をいただいている市議会の各議員の皆さん方がこの予算、こういうような案で行きましょうということでご了解いただいているわけですから、我々としては是非やりたいと思っております。もしこれがまずいということであれば、どうしてまずいのかということをきちんとご説明しなければならないと思っております。
 
○記者
 根本的なことですが、この社会実験というのは市が道路管理者で交通管理者が県警というふうになっていると思うのですが、これは県警の了解がないと実験自体はできないということなのでしょうか。
 
○市長
 行政上の整理として、道路の使用許可とか交通規制自身は警察の方が担当されているわけですから、その了解がなければ実現できないと思います。我々としては、当然行政にいる立場として、それぞれの行政、さまざまな行政機関の了解を得た上でやっていくということはそれが筋道だと思っておりますし、それを変えるつもりは全くありません。
 
○記者
 千足古墳のことをお伺いします。この整備の完成時期はいつごろになるのでしょうか。また、このような復元のケースは、県内でも非常に珍しいと思うのですが、県内の状況をもし把握されていたら教えてください。あともう一点、この周辺には造山古墳を含めてたくさんの古墳があります。今後、そういったものも整備していきたいと考えておられますか。
 
○市長
 私が答えられる範囲のものを申し上げたいと思います。あとは、教育委員会の方からもこの場に来ていますから補完していただきたいと思います。
 やはり何といっても一番は造山古墳です。行かれた方はご存じのように、まだ、整備が一部しかできていないというところもあるわけです。これらについては、整備の迅速さを求めていきたいと思っていますが、まだ、その外形自身が完全に確定もできていないところです。そういうことを確定した上で、今後、具体的な整備に入っていくという段取りになると思います。この歴史の空白である5世紀が、あの造山古墳を整備していく過程の中で、例えば木簡が出てきて当時の様子がわかるとか、そういうことになればもう日本の歴史上大きな発見になっていくのではないかなというように、ちょっと胸躍るところがあるわけです。状況としては、ただそんなにすぐに動いていくものではありません。
 
○文化財課職員
 整備の概要につきましては、今、市長が申し上げたとおりで、本日、ご提示させていただきましたイメージ図については、一応、平成30年度に出来上がる予定で動いているところです。
 
○記者
  千足古墳の関係で、この整備によって例えば周辺の観光ですとか、市民の歴史認識に期待している意義をお伺いしたいのですが。
 
○市長
 先ほど、真の吉備路と言っても過言ではないというようなお話を申し上げました。現実に、今、造山古墳自身は、従前に比べて整備が進みつつあると思いますが、石室を直接のぞめるような、こういう整備ができるということは、整備水準がワンランクアップしたということになるんだろうと思います。今、散策路などもできていますけれども、一つの岡山観光の拠点にはなるのだろうと思っております。あと、具体的にどう全体の中で位置づけていくのか等々については、まだ今後の話でありますが、我々にとっては非常にいいニュースだと理解しております。
 
○記者
 千足古墳ですが、石障が破損しているところが判明しており、保存措置を検討しているということになっていると思うのですが、これに関しては、今後できれば戻したいとか、それとも中はレプリカを置いていくとか、保存とか修復の方針というのはどういうふうになっているのでしょうか。
 
○文化財課職員
 ご質問の石障というものは、砂岩でできておりますから非常に弱いという弱点を持っております。今、岡山市教育委員会文化財課としましては、どのようにして石障を強化できるかということを研究しております。まだまだその研究途上でございますから、その研究成果に基づいて、どの時点で現地に戻すかどうかということを考えていきたい。史跡というのは、現地保存ということが原則ですから、現地に戻していくという方針で研究することには変わりございません。
 
○市長
 行かれていない方は、是非一度行かれると他では見られないような、そういう石室が見られると思います。本当に先ほども申し上げましたように私は驚きました。
 
○記者
 千足古墳のことに関連して、こういう古墳の整備ということになると、古墳の周辺エリアの魅力が高まるわけで、例えば岡山、総社の間で今話が上がっている吉備線のLRT化ですとか、そういった議論を進める上で、一つの魅力アップということでLRT化の方針にも弾みがつくと思われますか。
 
○市長
 LRT化の目的は何かと考えたときは、一つはそこに住んでおられる、沿線に住んでおられる方々の利便性の向上、もう一つは便利になって外からのお客さんが大勢来ていただくことだろうと思います。そういう面では、この造山古墳も、大きな材料の一つになるだろうと思っているところです。LRT化の議論のとき、そういう観光資源といいますか、その中の一つに上がってくることは間違いないと思っております。
 
○記者
 さらにそうした魅力を増やしていきたいとようなおつもりはありますか。
 
○市長
 それはいろいろあります。ありますけれど、あとは現実に一つ一つということで許していただきたいと思います。

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